日本電解(5759)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 124億8011万
- 2020年12月31日 -15.95%
- 104億8997万
- 2021年3月31日 +39.03%
- 145億8457万
- 2021年6月30日 -66.43%
- 48億9588万
- 2021年9月30日 +105.73%
- 100億7239万
- 2021年12月31日 +53.58%
- 154億6944万
- 2022年3月31日 +32.9%
- 205億5828万
- 2022年6月30日 -78.5%
- 44億1970万
- 2022年9月30日 +98.56%
- 87億7586万
- 2022年12月31日 +44.92%
- 127億1770万
- 2023年3月31日 +34.04%
- 170億4743万
- 2023年6月30日 -72.08%
- 47億5938万
- 2023年9月30日 +80.24%
- 85億7828万
- 2023年12月31日 +43.95%
- 123億4827万
- 2024年3月31日 +34.84%
- 166億5030万
- 2024年6月30日 -73.91%
- 43億4374万
- 2024年9月30日 +102.84%
- 88億1102万
個別
- 2020年3月31日
- 62億3981万
- 2021年3月31日 +82.29%
- 113億7480万
- 2022年3月31日 +34.34%
- 152億8140万
- 2023年3月31日 -18.52%
- 124億5121万
- 2024年3月31日 +6.9%
- 133億1085万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1. 製品及びサービスごとの情報2024/06/28 14:22
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
Denkai Richmond LLC
連結の範囲から除いた理由
Denkai Richmond LLCは、事業を開始しておらず、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2024/06/28 14:22 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/28 14:22
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 パナソニックグループ 9,672,248 電解銅箔製造事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/28 14:22
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)(単位:千円) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 17,047,433 17,047,433
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 16,650,302 16,650,302 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/06/28 14:22
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のなか、当社グループにおける車載電池用分野において、国内では顧客新規工場向けの量産化が開始し販売に貢献したものの、引き続き米国インフレ抑制法(IRA法)の影響により輸出セル用銅箔の需要は低迷しました。回路基板用分野においては、米国子会社における整流器故障により売上は減少しましたが、国内新規顧客において当社銅箔の評価が完了し採用が決定するなど、拡販の成果を挙げつつあります。2024/06/28 14:22
収益面においては、前期比で車載電池用の売上高が回復するも、輸出セル用銅箔の需要低迷、整流器故障の影響が大きく、営業利益以下の各段階利益は赤字となりましたが、親会社株主に帰属する当期純損失は、連結子会社の整流器故障に対する受取保険金や新株予約権の行使期間満了による権利消滅に伴う新株予約権戻入益により、赤字幅が縮小しました。
これらの結果、当連結会計年度の生産実績数量(㌧数)は、全品種合計で8,308㌧(前連結会計年度比2.5%減)、売上高は16,650百万円(同2.3%減)、営業損失は1,034百万円(前連結会計年度は営業損失1,611百万円)、経常損失は1,288百万円(前連結会計年度は経常損失1,840百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は874百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失1,933百万円)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1. 製品及びサービスごとの情報2024/06/28 14:22
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2024/06/28 14:22
Denkai Richmond LLCは、事業を開始しておらず、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2. 持分法の適用に関する事項 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2024/06/28 14:22
将来キャッシュ・フローは、取締役会で承認された翌連結会計年度の事業計画を基礎として見積もっております。この事業計画に含まれる主要な仮定は、将来の売上高及び原材料価格の見込であります。将来の売上高は、過去の販売実績や販売見込等を考慮して算定しており、原材料価格の見込については、過去の実績推移等を勘案した仮定に基づいております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/06/28 14:22
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 23,827 千円 73,270 千円 売上原価・販売費及び一般管理費 △22,881 千円 1,798 千円 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/28 14:22
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。