- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2021/06/28 15:41- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
a. 有形固定資産
主として、特別高圧受変電設備、生産設備(機械装置及び運搬具)及びサーバー(工具、器具及び備品)であります。
2021/06/28 15:41- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/06/28 15:41- #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 1,490千円 | 10,364千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 3,287千円 | 13,535千円 |
| 土地 | ―千円 | 722千円 |
| 撤去費用他 | 16,939千円 | 114,682千円 |
| その他 | 362千円 | 187千円 |
| 計 | 22,080千円 | 139,491千円 |
2021/06/28 15:41 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2021/06/28 15:41- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 18,222,120 | 千円 | 18,860,198 | 千円 |
2021/06/28 15:41- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/28 15:41- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ103百万円(前連結会計年度末比0.8%)減少し、13,643百万円となりました。流動資産は主に現金及び預金の増加408百万円、売掛金の増加199百万円、製品の増加164百万円、仕掛品の増加243百万円、未収入金の減少388百万円により687百万円(同11.5%)増加し、6,675百万円となりました。固定資産は機械装置及び運搬具の減少524百万円、確定給付企業年金制度から確定拠出年金制度への移行に伴う退職給付に係る資産の減少165百万円、繰延税金資産の減少50百万により791百万円(同10.2%)減少し、6,967百万円となりました。
(負債)
2021/06/28 15:41- #9 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等は不透明であり、その収束時期等を正確に予想することは困難な状況にあります。当社では、このような状況を踏まえ固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、現時点では当社の業績に与える影響は軽微と考えておりますが、この想定には不確実性が含まれているため、今後、同感染症がさらに長期化、深刻化した場合、実際の業績が予想から大きく乖離する可能性があります。
2021/06/28 15:41- #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等は不透明であり、その収束時期等を正確に予想することは困難な状況にあります。当社グループでは、このような状況を踏まえ固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、現時点では当社グループの業績に与える影響は軽微と考えておりますが、この想定には不確実性が含まれているため、今後、同感染症がさらに長期化、深刻化した場合、実際の業績が予想から大きく乖離する可能性があります。
2021/06/28 15:41- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2021/06/28 15:41- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/28 15:41