- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2022/08/19 15:25- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
a. 有形固定資産
2022/08/19 15:25- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/08/19 15:25 - #4 事業等のリスク
(15) 減損リスクについて
当社グループでは、保有する資産を有効活用し、効用等の最大化に努めております。しかしながら、当社グループが保有する資産の一部に事業等の用途に供していないものもあり、これら遊休資産については減損会計を適用しております。今後将来の時点において、経営環境が著しく悪化し、収益性の低下や市場価格の下落等により減損処理が必要となる場合には、今後の財政状態や経営成績に影響を与える可能性があります。
(16) 資金調達に関するリスク
2022/08/19 15:25- #5 会計方針に関する事項(連結)
卸資産
a. 製品及び仕掛品
2022/08/19 15:25- #6 固定資産売却益の注記
※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2022/08/19 15:25- #7 固定資産除売却損の注記(連結)
※6 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
2022/08/19 15:25- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2022/08/19 15:25- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定
資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 18,860,198 | 千円 | 19,988,995 | 千円 |
2022/08/19 15:25- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/08/19 15:25- #11 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※2 期末棚卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2022/08/19 15:25- #12 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、当社は以下の
資産グループについて減損損失を計上しております。
① 減損損失を認識するに至った経緯
上記建設仮勘定は、遊休状態にあり、将来の使用見込みがたっていないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,858千円)として特別損失に計上しております。
2022/08/19 15:25- #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年3月31日) | | 当事業年度(2022年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 減価償却超過額 | 735千円 | | 205千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/08/19 15:25- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 税務上の繰越欠損金(注)2 | 172,295千円 | | 232,805千円 |
| 連結子会社の時価評価差額 | △68,857千円 | | △36,086千円 |
| 退職給付に係る資産 | ―千円 | | △16,392千円 |
| 合併受入資産評価差額 | △17,172千円 | | △15,267千円 |
(注) 1.評価性引当額が29,458千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当金が増加したためであります。
2022/08/19 15:25- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の分析
(資産)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ4,390百万円(前連結会計年度末比32.2%)増加し、18,034百万円となりました。流動資産は主に現金及び預金の増加838百万円、売掛金の増加679百万円、製品の増加515百万円、仕掛品の増加309百万により2,866百万円(同42.9%)増加し、9,542百万円となりました。固定資産は主に機械装置及び運搬具の減少452百万円、建設仮勘定の増加1,881百万円、退職給付に係る資産の増加70百万円により1,523百万円(同21.9%)増加し、8,491百万円となりました。
2022/08/19 15:25- #16 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「立替金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた296,403千円は、「立替金」415千円、「その他」295,987千円として組み替えております。
2022/08/19 15:25- #17 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2022/08/19 15:25- #18 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 年金
資産の期首残高と期末残高の調整表
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 年金資産の期首残高 | 912,619千円 | 1,271,855千円 |
| 期待運用収益 | 61,797千円 | 89,584千円 |
| 外貨換算差額 | 30,067千円 | 134,794千円 |
| 年金資産の期末残高 | 1,271,855千円 | 1,413,538千円 |
(3) 退職給付債務及び年金
資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る
資産の調整表
2022/08/19 15:25- #19 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4. 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 棚卸資産
2022/08/19 15:25- #20 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1. 繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した額
2022/08/19 15:25- #21 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1. 繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/08/19 15:25- #22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1. 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
2022/08/19 15:25- #23 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループでは、事業運営に必要となる設備資金や短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。一時的な余資は、預金等、安全性の高い金融資産で運用しております。なお、デリバティブ取引は、後述するリスクを回避するために利用し、投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
2022/08/19 15:25- #24 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 686.95 | 円 | 793.85 | 円 |
| 1株当たり当期純利益 | 26.86 | 円 | 117.22 | 円 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2. 当社は、2021年4月23日付けで普通株式1株につき3,000株の割合で株式分割を行っております。そのため、1株当たり純
資産額及び1株当たり当期純利益は、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定しております。
2022/08/19 15:25