有価証券報告書-第7期(2022/04/01-2023/03/31)

【提出】
2023/06/29 15:01
【資料】
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【項目】
137項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2022年3月31日)
当事業年度
(2023年3月31日)
繰延税金資産
税務上の繰越欠損金-千円146,749千円
減価償却超過額205千円74千円
一括償却資産超過額3,665千円2,167千円
繰延資産償却超過額487千円-千円
減損損失18,896千円6,701千円
資産除去債務1,440千円1,440千円
賞与引当金44,118千円22,321千円
賞与引当金社会保険料6,920千円3,557千円
棚卸資産評価損2,243千円3,667千円
未払事業税13,629千円7,423千円
繰延ヘッジ損益36,532千円65,139千円
合併受入資産評価差額42,252千円42,252千円
その他447千円2,978千円
繰延税金資産小計170,839千円304,473千円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額-千円△146,749千円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△49,423千円△157,724千円
評価性引当額小計△49,423千円△304,473千円
繰延税金資産合計121,415千円-千円
繰延税金負債
合併受入資産評価差額△15,267千円-千円
繰延税金負債合計△15,267千円-千円
繰延税金資産純額106,147千円-千円

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。

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