インフロニアHD(5076)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2021年12月31日
- 175億5700万
- 2022年3月31日 +113.53%
- 374億8900万
- 2022年6月30日 -80.36%
- 73億6200万
- 2022年9月30日 +99.58%
- 146億9300万
- 2022年12月31日 +69.16%
- 248億5500万
- 2023年3月31日 +62.92%
- 404億9500万
- 2023年6月30日 -87.22%
- 51億7500万
- 2023年9月30日 +284.87%
- 199億1700万
- 2023年12月31日 +72.2%
- 342億9800万
個別
- 2022年3月31日
- 3億5800万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 280億2200万
- 2024年3月31日 +18.35%
- 331億6300万
- 2025年3月31日 -52.18%
- 158億5800万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- マテリアリティ、サブ課題、中長期目標、KPI、2023年度実績は以下のとおりです。2025/06/23 10:00
マテリアリティ サブ課題 2030中長期目標(達成ビジョン) KPI(2030年度目標) 2023年度実績 安全安心とより快適な社会の創造 ・インフラ運営事業の拡大(コンセッション事業を通じた社会課題解決への貢献)・建設物(建物・橋・トンネル・道路・ダム等)商品の安全性と品質の確保・建設物(建物・橋・トンネル・道路・ダム等)の機能性、快適性向上に貢献する商品・工法の開発・販売・施工の推進・防災・減災の推進 ・ポートフォリオの充実と収益性拡大・顧客からの高評価獲得(品質、安全 、機能性、快適性と付加価値提案) ・請負と脱請負の営業利益比50:50・建築:顧客満足度調査 80/100点以上・土木:工事成績評点 80/100点以上・舗装:顧客満足度調査 80/100点以上・機械:顧客満足度調査 5段階評価中、4以上 102:▲2※2023年度は戦略的にインフラ売却を先送りしたため、脱請負の営業利益が低くなっています。87点81.2点工事部門:89.14点製造部門:85.2点3.9 攻めの環境配慮型社会の実現 ・再生可能エネルギーによる発電及び発電施設の建設・運営・環境負荷低減を実現する工法、設備・商品の設計・施工・製造の推進(ZEB、木造建築等) ・再生可能エネルギー関連事業の拡大・カーボンニュートラルの実現に寄与する設計施工施設への取り組み強化 ・開発した累積総発電量:100万MWh/年(1,000GWh/年)・設計施工比率(建築) 70%(3年平均)・木造・木質化建築における炭素固定量2,000t-CO2/年・設計施工非住宅案件のZEB採用率 40% 54.6万MWh/年(546GWh/年)63.29%(3年平均)496t-CO2/年29% - #2 役員報酬(連結)
- (注)2022年度の連結付加価値額は、当社の連結営業利益、総人件費、減価償却費、研究開発費の総和にて算出される額とします。また、2024年3月期の通期決算より国際財務報告基準(IFRS)を任意適用したことにより、2023年度以降の連結付加価値額は、当社の連結事業利益、総人件費、減価償却費、研究開発費の総和にて算出される額とします。2025/06/23 10:00
④当事業年度に係る役員等の個人別の報酬等の内容がその決定方針に沿うものであると報酬委員会が判断した理由 - #3 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ② 【連結損益計算書】2025/06/23 10:00
(単位:百万円) その他の費用 15,34 △2,111 △3,156 営業利益 6 51,060 47,148