ヤマエグループ HD(7130)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2021年12月31日
- 152億4100万
- 2022年3月31日 -3.55%
- 147億
- 2022年6月30日 +8.99%
- 160億2200万
- 2022年9月30日 +37.05%
- 219億5800万
- 2022年12月31日 -0.66%
- 218億1200万
- 2023年3月31日 -2.46%
- 212億7500万
- 2023年6月30日 -3.47%
- 205億3600万
- 2023年9月30日 +3.1%
- 211億7300万
- 2023年12月31日 +69.13%
- 358億1000万
- 2024年3月31日 +16.05%
- 415億5700万
- 2024年6月30日 -2.93%
- 403億3800万
- 2024年9月30日 -3.02%
- 391億2000万
- 2024年12月31日 -2.3%
- 382億2100万
- 2025年3月31日 -2.87%
- 371億2300万
- 2025年6月30日 -3.07%
- 359億8200万
- 2025年9月30日 -3%
- 349億400万
- 2025年12月31日 -3.28%
- 337億5900万
- 2026年3月31日 -1.18%
- 333億5900万
有報情報
- #1 のれん償却額に関する注記(連結)
- のれん償却額
当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日)
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(企業会計基準委員会移管指針第4号2024年7月1日)第32項の規定に基づき、のれん償却額2,383百万円を特別損失に計上しております。2026/06/18 13:15 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2026/06/18 13:15
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #3 事業等のリスク
- (14) 減損損失のリスクについて2026/06/18 13:15
当企業グループは、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。また、当企業グループは、事業用の様々な有形固定資産・無形固定資産やM&Aの際に生じたのれん等を計上しております。これらの資産については、収益性の向上に努めておりますが、今後、事業計画と実績との乖離や時価の下落等によって、将来期待されるキャッシュ・フローが生み出せない場合には、当企業グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(15) 組織再編(M&A、資本提携、業務提携等)のリスクについて - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/18 13:15
6 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間を個別に見積り、4年から16年で均等償却しております。
なお、金額の僅少なものについては発生時に一括で償却しております。2026/06/18 13:15 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/18 13:15
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 評価性引当額の増減額 6.2 〃 7.4 〃 のれん償却額 8.6 〃 8.4 〃 税額控除 △1.4 〃 △1.7 〃 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2026/06/18 13:15
当連結会計年度末における固定資産の残高は、2,060億64百万円(前連結会計年度末は1,930億79百万円)となり、前連結会計年度末と比べて129億84百万円増加しました。その主な要因は前連結会計年度末と比べて「のれん」が37億64百万円減少したものの、「船舶(純額)」が15億60百万円、「土地」が30億55百万円、「建設仮勘定」が25億84百万円、「ソフトウエア」が35億65百万円、「投資有価証券」が48億60百万円増加したためであります。
(流動負債) - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/18 13:15
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2026/06/18 13:15
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間を個別に見積り、4年から16年で均等償却しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した金額2026/06/18 13:15
(注)当連結会計年度において、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(企業会計基準委員(単位:百万円) 無形固定資産 42,866 39,247 うち、のれん 37,123 33,359
会移管指針第4号2024年7月1日)第32項の規定に基づき、のれん償却額2,383百万円を特別損失に計上し