5858 STG

5858
2026/06/26
時価
26億円
PER 予
9.19倍
2024年以降
3.92-18.36倍
(2024-2026年)
PBR
0.75倍
2024年以降
0.59-2.24倍
(2024-2026年)
配当 予
1.58%
ROE 予
8.17%
ROA 予
3.01%
資料
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STG(5858)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2023年3月31日
46億8448万
2023年6月30日 -74.83%
11億7900万
2023年9月30日 +101.95%
23億8100万
2023年12月31日 +56.63%
37億2936万
2024年3月31日 +40.58%
52億4283万
2024年6月30日 -75.04%
13億886万
2024年9月30日 +119.25%
28億6974万
2024年12月31日 +62.2%
46億5479万
2025年3月31日 +38.05%
64億2606万
2025年6月30日 -76%
15億4236万
2025年9月30日 +97.39%
30億4451万
2025年12月31日 +63%
49億6260万
2026年3月31日 +37.35%
68億1592万

個別

2023年3月31日
12億1048万
2024年3月31日 +15.85%
14億232万
2025年3月31日 +14.37%
16億380万
2026年3月31日 -3.36%
15億4993万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2026/06/25 16:20
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
AXIS COMMUNICATIONS AB1,471,320金属部品鋳造及び加工事業
三菱電機(株)1,105,094金属部品鋳造及び加工事業
CBC(株)896,875金属部品鋳造及び加工事業
甲信工業(株)627,739金属部品鋳造及び加工事業
2026/06/25 16:20
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高673,217千円
営業利益70,731千円
経常利益67,635千円
税金等調整前当期純利益84,580千円
親会社株主に帰属する当期純利益53,973千円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また企業結合時に認識されたのれん等が当連結会計年度開始の日に発生したものとし、償却額の調整を行い算出しております。 なお、当該注記は監査証明を受けておりません。
2026/06/25 16:20
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益--
外部顧客への売上高6,426,0696,426,069
当社グループは、金属部品鋳造及び加工事業の単一セグメントであるため、報告セグメントごとの記載はしておりません。
(注)売上高は拠点の所在地を基礎として、国又は地域に分類しております。なお、中国には香港を含んでおります。
2026/06/25 16:20
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/25 16:20
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
④ 成長戦略
長期目標としての連結売上高300億円・連結営業利益30億円を確実に達成させるために上記課題に取り組みます。マグネシウム合金部品の生産拡大とともに、シナジー効果が見込める現事業の周辺領域企業のM&Aを積極的に推し進め、長期目標達成への礎を築き、成長スピードを一層高めます
⑤ 計画終了時の数値目標
2026/06/25 16:20
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループでは、中期経営計画目標の達成に向けて「同業他社にはない独自の技術力を基に成長し、事業の拡大を実現させる」というコンセプトに基づく戦略に取り組みました。また、シナジー効果が見込める現事業の周辺領域企業のM&Aを積極的に推し進めることで成長スピードを加速させるという方針のもと、2025年9月29日、E-CAST INDUSTRIES SDN. BHD.を子会社化いたしました。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は6,815百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は337百万円(前年同期比30.5%減)、経常利益は380百万円(前年同期比25.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は280百万円(前年同期比27.9%減)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2026/06/25 16:20
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/25 16:20
#9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 主要な仮定
将来キャッシュ・フローの見積りは事業計画を基礎とした売上高成長率を主要な仮定として織り込んでおります。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2026/06/25 16:20
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 主要な仮定
事業計画の主要な仮定は、売上高成長率であります。
③ 翌年度の連結計算書類に与える影響
2026/06/25 16:20
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高545,727千円499,711千円
仕入高314,679128,902
2026/06/25 16:20
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 16:20

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