アスタリスク(6522)の繰延税金資産の推移 - 全期間
連結
- 2020年8月31日
- 2338万
- 2021年8月31日 +138.12%
- 5569万
- 2022年8月31日 -12.17%
- 4891万
- 2023年8月31日 +37.47%
- 6724万
- 2024年8月31日 -98.49%
- 101万
- 2024年11月30日 ±0%
- 101万
- 2025年2月28日 ±0%
- 101万
- 2025年5月31日 ±0%
- 101万
- 2025年8月31日 +58.72%
- 161万
- 2026年5月31日 -45.38%
- 88万
個別
- 2020年8月31日
- 2366万
- 2021年8月31日 +16.66%
- 2760万
- 2022年8月31日 +55.29%
- 4286万
- 2023年8月31日 +52.05%
- 6517万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/11/27 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年8月31日) 当事業年度(2025年8月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 61,141 千円 53,872 千円 繰延税金負債合計 734 365 繰延税金資産(負債)の純額 △734 △365 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/11/27 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が70,313千円増加しております。この増加の主な内容は、当社及び連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を48,825千円、減損損失に係る評価性引当額を10,193千円、賞与引当金に係る評価性引当額を6,195千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 148,254 千円 197,079 千円 繰延税金負債合計 11,817 16,033 繰延税金資産(負債)の純額 △10,802 △14,422 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②繰延税金資産2025/11/27 15:30
(算出方法)(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 - -
当社では繰延税金資産の回収可能性について毎期検討を行っております。当社の繰延税金資産の回収可能額は、将来の課税所得の予測に大きく依存しておりますが、課税所得の予測は将来の事業環境や当社の事業活動の推移、その他の要因により変化します。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②繰延税金資産2025/11/27 15:30
(算出方法)(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 1,015 1,611
当社グループでは繰延税金資産の回収可能性について毎期検討を行っております。当社グループの繰延税金資産の回収可能額は、将来の課税所得の予測に大きく依存しておりますが、課税所得の予測は将来の事業環境や当社グループの事業活動の推移、その他の要因により変化します。