True Data(4416)のソフトウエアの推移 - 全期間
個別
- 2021年3月31日
- 2億6565万
- 2021年9月30日 -24.77%
- 1億9983万
- 2021年12月31日 -14.19%
- 1億7147万
- 2022年3月31日 -16.49%
- 1億4319万
- 2022年6月30日 -14.38%
- 1億2261万
- 2022年9月30日 -3.53%
- 1億1829万
- 2022年12月31日 -24.87%
- 8887万
- 2023年3月31日 -29.1%
- 6301万
- 2023年6月30日 -31.58%
- 4311万
- 2023年9月30日 +0.61%
- 4337万
- 2023年12月31日 -5.03%
- 4119万
- 2024年3月31日 +20.28%
- 4954万
- 2024年6月30日 +27.38%
- 6311万
- 2024年9月30日 -5.59%
- 5958万
- 2024年12月31日 +5.65%
- 6295万
- 2025年3月31日 +21.25%
- 7632万
- 2025年6月30日 +35.41%
- 1億335万
- 2025年9月30日 -3.04%
- 1億21万
- 2025年12月31日 -9.96%
- 9023万
- 2026年3月31日 -9.9%
- 8129万
- 2026年6月30日 -15.23%
- 6891万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2026/06/24 15:32
なお、建設仮勘定の増加額の主なものは工具、器具及び備品増加内訳に記載した件に係るものであります。(増加) 工具、器具及び備品 サーバー関連 2,950千円 工具、器具及び備品 パソコン 9,786千円 ソフトウエア メーカー向けソフトウエアの取得 9,838千円 ソフトウエア 小売業向けソフトウエアの取得 8,960千円 ソフトウエア 顧客管理・営業支援システムの取得 36,787千円 (減少) 工具、器具及び備品 画像撮影機、サーバーラック等 8,875千円
また、ソフトウエア仮勘定の増加額の主なものはソフトウエア増加内訳に記載した件に係るものであります。 - #2 沿革
- 注3 SaaS2026/06/24 15:32
Software as a Serviceの頭文字を取った略語で、これまでパッケージ製品として提供されていたソフトウエアを、サブスクリプション形式で、インターネット経由でサービスを提供・利用する形態を指します。
注4 Google Cloud - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2026/06/24 15:32
当事業年度末における資産合計は、前事業年度末に比べ171,438千円増加し1,534,079千円となりました。流動資産は、現金及び預金や売掛金の増加により、1,315,188千円と前事業年度末に比べ172,915千円増加いたしました。固定資産は、ソフトウエア開発及び出資金の払込みを行った一方で、ソフトウエアの減価償却が進んだことにより、218,890千円と前事業年度末に比べ1,477千円減少いたしました。
(負債の部) - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/06/24 15:32
当事業年度中の設備投資額は30,425千円であり、その主なものはメーカー向けソフトウエアの取得、顧客管理・営業支援システムの取得、小売業向けソフトウエアの取得等によるものであります。なお、当事業年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/06/24 15:32
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) ソフトウエア 65,018千円 46,953千円
当該ソフトウエアは、年間契約での継続利用によるストック型売上を獲得する目的で投資・保有するため減価償却を実施した後の未償却残高が翌期以降の見込販売収益の額を上回った場合に、当該超過額を一時の費用又は損失として処理することとしております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2026/06/24 15:32
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)による定額法その他合理的な方法を採用しております。
(3) 引当金の計上基準