5078 セレコーポレーション

5078
2026/06/09
時価
170億円
PER 予
12.29倍
2023年以降
6.84-20.52倍
(2023-2026年)
PBR
0.78倍
2023年以降
0.31-1.12倍
(2023-2026年)
配当 予
3.29%
ROE 予
6.36%
ROA 予
5.46%
資料
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セレコーポレーション(5078)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2021年2月28日
10億5139万
2021年11月30日 -21.47%
8億2561万
2022年2月28日 +10.39%
9億1139万
2022年5月31日 -76.95%
2億1006万
2022年8月31日 +201.26%
6億3286万
2022年11月30日 +80.14%
11億4002万
2023年2月28日 +8.18%
12億3324万
2023年5月31日 -46.98%
6億5385万
2023年8月31日 +46.23%
9億5615万
2023年11月30日 +33.45%
12億7593万
2024年2月29日 +28.37%
16億3787万
2024年5月31日 -79.07%
3億4283万
2024年8月31日 +223.45%
11億891万
2024年11月30日 +42.49%
15億8011万
2025年2月28日 +27.73%
20億1823万
2025年5月31日 -70.43%
5億9686万
2025年8月31日 +75.43%
10億4706万
2025年11月30日 +24.57%
13億431万
2026年2月28日 +29.74%
16億9221万

個別

2021年2月28日
7億2887万
2022年2月28日 -13.91%
6億2751万
2023年2月28日 +74.8%
10億9686万
2024年2月29日 +36.44%
14億9659万
2025年2月28日 +23.75%
18億5204万
2026年2月28日 -18.97%
15億78万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,766千円は、各報告セグメントに属していない管理部門に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
2026/05/22 16:25
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△860,902千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用860,902千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額22,345,606千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額36,529千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額70,167千円は、各報告セグメントに属していない管理部門に係る資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/22 16:25
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/05/22 16:25
#4 役員報酬(連結)
当社の取締役の報酬等については、上記株主総会の決議により定められた報酬総額の上限額の範囲内において、常勤取締役の報酬は、各取締役が作成した前事業年度の業績の成果を判断し、指名報酬諮問委員会にて承認された基準を踏まえ、取締役会から委任を受けた代表取締役が決定しております。また、社外取締役の報酬については、期待される役割と東京証券取引所の定めに基づく独立役員としての届出状況、指名報酬諮問委員会にて承認された基準を踏まえ、取締役会から委任を受けた代表取締役が決定しております。かかる権限を委任した理由は、当社の経営全般を俯瞰できる立場にある代表取締役が、個人別の業績目標の達成状況や行動計画の実行状況等について最も適切に評価できるものと判断したためであります。
業績連動報酬は賞与であり、粗利益率及び営業利益の達成率を業績指標として、指名報酬諮問委員会にて承認された基準に従い、その達成率を勘案して支給しております。業績指標の選定理由は、これらの指標が永続企業を目指す当社の持続可能な成長戦略の進捗を総合的に判断できるものであり、客観的かつ定量的な評価指標であるためです。
株式給付信託(BBT)は、各取締役(社外取締役を除く。)の目標達成度及び実績について、指名報酬諮問委員会において評価を行い、役員等株式給付規程に定める基本ポイントに評価係数を乗じたポイントを付与しております。
2026/05/22 16:25
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
「ビジョン2030」のコンセプトは、当社の企業理念に基づく原理原則「セレフィロソフィ」と「CEL未来戦略」に基づき、あくまで本業の付加価値を高めるため、本業及び本業周辺ビジネスの多面的経営の展開により目標を達成することを目指すものです。「ビジョン2030」は、さらに長期の経営ビジョンである「CEL未来戦略」の実現に向けた通過点と位置づけております。
2027年2月期で「ビジョン2030」が折り返し地点を迎えたことを契機に、当社のありたい姿は『企業価値の極大化と物心両面の「しあわせ」の実現』であることを改めて認識し、企業価値経営の価値創造プロセスを明らかにいたしました。この結果、「企業価値の極大化」を表す指標として時価総額を加えることといたしました。あわせて、当社を取り巻く市況の変化等に鑑み、売上高、営業利益及びROEの目標値の見直しを行いましたが、「ビジョン2030」の位置づけ、目標時期に変更はありません。
引き続き、資本コストや株価等、市場を意識した経営に取り組んでまいります。
2026/05/22 16:25
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「ビジョン2030」につきましては、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題」をご参照ください。
当社グループの当連結会計年度における売上高は20,190百万円(前期比15.6%減)、営業利益は1,692百万円(前期比16.2%減)、経常利益は1,702百万円(前期比16.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,147百万円(前期比19.0%減)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2026/05/22 16:25

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