- 5078
- 2026/10/08
- 時価
- 161億円
- PER 予
- 11.34倍
- 2023年以降
- 6.84-20.52倍
(2023-2026年) - PBR
- 0.75倍
- 2023年以降
- 0.31-1.12倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 3.46%
- ROE 予
- 6.58%
- ROA 予
- 5.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2020年2月29日
- 1億5012万
- 2021年2月28日 +17.16%
- 1億7588万
個別
- 2020年2月29日
- 1億2609万
- 2021年2月28日 +16.94%
- 1億4745万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2020年2月29日)2022/06/20 9:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当事業年度(2020年2月29日) 繰延税金資産 未払事業税 9,229千円 繰延税金負債合計 △367 繰延税金資産(負債)の純額 126,090 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2020年2月29日)2022/06/20 9:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(2020年2月29日) 繰延税金資産 未払事業税 9,229千円 繰延税金負債合計 △46,801 繰延税金資産(負債)の純額 112,074 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工事進行基準の適用にあたっては、工事収益総額や工事原価総額、及び期末日までの工事進捗度を合理的に見積もる必要がありますが、工事原価総額の見積りには、例えば建設資材や労務単価等が請負契約締結後に想定以上に高騰したり、外部環境の変動により工程の遅れが生じる等の不確実性を伴うため、仮定した個別の工事契約ごとの諸条件と異なる事象が発生した場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2022/06/20 9:45
(繰延税金資産の回収可能性)
当社グループの繰延税金資産については、将来の利益計画に基づいて課税所得を見積り、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、経営環境の悪化等によりその見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ、将来の課税所得の見積りが減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2022/06/20 9:45
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
また、税効果関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)に記載された内容を追加しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2022/06/20 9:45
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下、「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。