負ののれん
連結
- 2020年2月29日
- 1億9325万
- 2021年2月28日 -33.33%
- 1億2883万
- 2021年11月30日 -37.5%
- 8052万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/06/20 9:45
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/06/20 9:45
なお、負ののれんについては、報告セグメントに配分しておりません。2010年4月1日前に行われた連結子会社の株式取得により発生した負ののれんの償却額は64,417千円、負ののれんの未償却残高は193,251千円であります。
当連結会計年度(自 2020年3月1日 至 2021年2月28日) - #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2022/06/20 9:45
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び負ののれん償却額は、次のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日至 2021年11月30日) 減価償却費 433,294千円 負ののれん償却額 48,312 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/20 9:45
当連結会計年度(2021年2月28日) 留保金課税 1.05% 負ののれん償却額 △2.05% 評価性引当額の減少 △1.39% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債は4,573百万円となり、前連結会計年度末に比べ521百万円減少いたしました。これは主にストック事業における管理戸数増加により前受金が145百万円、及び福岡工場の閉鎖に伴う工場閉鎖損失引当金18百万円、資産除去債務74百万円増加したものの、着工棟数が前期に比較して減少したことを主たる要因として未成工事受入金が314百万円、工事未払金が252百万円、及び短期借入金について資金需要を勘案し借入金額を200百万円減少したこと等によるものです。2022/06/20 9:45
固定負債は717百万円となり、前連結会計年度末に比べ268百万円減少いたしました。これは主に約定弁済によりリース債務が140百万円、負ののれんの償却により64百万円、及び福岡工場に係る資産除去債務について履行及び流動負債への振替により資産除去債務が41百万円減少したこと等によるものです。なお、役員退職慰労引当金については制度を廃止したため残高を長期未払金として固定負債のその他に含めております。
(純資産) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)のれんの償却方法及び償却期間2022/06/20 9:45
2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、発生原因に応じ20年以内で均等償却しております。
(7)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲