- 5026
- 2026/09/09
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 139.8倍
- 2022年以降
- 赤字-204.88倍
(2022-2025年) - PBR
- 3.56倍
- 2022年以降
- 4.74-31.38倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 2.54%
- ROA 予
- 0.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
トリプルアイズ(5026)のソフトウエアの推移 - 四半期
連結
- 2020年8月31日
- 1803万
- 2021年8月31日 +244.17%
- 6206万
- 2022年8月31日 -34.86%
- 4043万
- 2022年11月30日 -12.37%
- 3542万
- 2023年2月28日 -90.53%
- 335万
- 2023年5月31日 -14.85%
- 285万
- 2023年8月31日 +243.14%
- 980万
- 2023年11月30日 -9.02%
- 891万
- 2024年2月29日 -8.6%
- 814万
- 2024年5月31日 -8.69%
- 744万
- 2024年8月31日 +491.16%
- 4398万
- 2024年11月30日 +60.99%
- 7081万
- 2025年2月28日 -8.48%
- 6481万
- 2025年5月31日 +27.92%
- 8291万
- 2025年8月31日 -8.33%
- 7601万
個別
- 2020年8月31日
- 1786万
- 2021年8月31日 +240.56%
- 6085万
- 2022年8月31日 -34.21%
- 4003万
- 2023年8月31日 -94.84%
- 206万
- 2024年8月31日 -69.15%
- 63万
- 2025年8月31日 +274.73%
- 238万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済の状況は、世界的な金融引締め、中国経済の先行き懸念、円安に伴う物価上昇等のリスクはありながらも、経済指標は雇用・所得環境の改善を示しており、緩やかな回復が続くことが期待されています。こうしたなかで、各企業の中長期視点からの設備投資への意欲が増している状況となっております。2024/01/12 15:10
当社グループの属する業界においては、2010年代後半から活発化していた各企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)関連の投資が継続して増加の傾向にあり、特にソフトウエアの分野において顕著であります。中でもChatGPTを代表とする生成系AIが注目を浴びており、業務改善、事業改革に積極的な企業はすでに活用フェーズに入っております。これまでDXが進んでいなかった業種、業界からも生成系AIに対する関心は高く、その導入はより広がるものと見込んでおります。また、引き続き既存システムの刷新やデータ分析のAI化に対する期待は高く、今後もこの流れは加速していくと見られています。一方で、エンジニアの不足は深刻化しており、優秀な人材の獲得競争が激化しております。
そのような状況下、当社グループは、「テクノロジーに想像力を載せる」という経営理念の下、人にやさしいICTサービスの提供を目指し、当社グループ独自のテクノロジーで新たな時代への橋渡しとなるイノベーションを追求しております。2023年9月1日にはGPU/データセンターに関する事業を行う株式会社ゼロフィールドをグループに迎え入れ、生成AI時代におけるAI開発力とコンピューティングパワーを併せもつ唯一無二のAIベンチャーとして、事業を推進してまいります。