フルハシEPO(9221)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 6億599万
- 2021年12月31日 +5.78%
- 6億4101万
- 2022年3月31日 +22.84%
- 7億8742万
- 2022年6月30日 -76.47%
- 1億8529万
- 2022年9月30日 +106.1%
- 3億8188万
- 2022年12月31日 +59.98%
- 6億1095万
- 2023年3月31日 +37.33%
- 8億3903万
- 2023年6月30日 -71.47%
- 2億3940万
- 2023年9月30日 +105.25%
- 4億9137万
- 2023年12月31日 +72.6%
- 8億4811万
- 2024年3月31日 +22.59%
- 10億3968万
- 2024年6月30日 -78.94%
- 2億1899万
- 2024年9月30日 +102.82%
- 4億4415万
- 2024年12月31日 +69.4%
- 7億5239万
- 2025年3月31日 +53.21%
- 11億5277万
- 2025年6月30日 -75.56%
- 2億8177万
- 2025年9月30日 +79.07%
- 5億458万
- 2025年12月31日 +64.37%
- 8億2938万
個別
- 2021年3月31日
- 5億8652万
- 2022年3月31日 +16.7%
- 6億8447万
- 2023年3月31日 +3.01%
- 7億509万
- 2024年3月31日 +26.85%
- 8億9443万
- 2025年3月31日 +18.93%
- 10億6374万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2025/06/24 15:30
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費の調整額には、セグメント間減価償却費△3,479千円、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費48,734千円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境物流、環境コンサルティング、セキュリティ等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費の調整額には、セグメント間減価償却費△3,541千円、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費79,945千円が含まれております。
5.「製品・商品」の主なものは「バイオマテリアル事業」における木材チップと、「その他事業」環境物流における木質パレット等を含む物流機器の販売であります。
6.「その他」の主なものは「バイオマテリアル事業」と「資源循環事業」における有価物売却であります。
7.セグメント資産及びセグメント負債は、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため、記載しておりません。2025/06/24 15:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法2025/06/24 15:30
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/24 15:30
当社グループは、経営指標として、事業規模拡大と収益性の向上に寄与することから、売上高、営業利益に加え、事業の収益力を示す売上高営業利益率を重要な指標として位置付けております。また、中長期的には株主資本コストを上回るROE(自己資本利益率)を目標としております。
(3) 経営環境 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような経済情勢の中、当社グループは循環経済(サーキュラーエコノミー)の実現を牽引し、さらなる成長と飛躍することを目指して、中期経営計画「Fuluhashi Sustainable Plan 80th」を策定いたしました。この中期経営計画は2025年3月期から当社の設立80周年度であります2028年3月期までの4年間にわたる成長戦略を示すものです。特に“量的拡大”を重要な事業戦略として、本期間で合計約100億円の投資を行い、中日本及び東日本を中心に新工場を建設することで、木質バイオマスを年間100万トン取り扱える体制を目指しております。中期経営計画の着実な実行のため、既存事業の生産性と効率性を強化するとともに、事業拡大に向けた積極的な投資活動を行ってまいりました。2025/06/24 15:30
その結果、当連結会計年度の売上高は9,383,585千円(前連結会計年度比107.2%)、営業利益は1,152,772千円(前連結会計年度比110.9%)、経常利益は1,432,873千円(前連結会計年度比115.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,033,234千円(前連結会計年度比392.5%)となりました。
各セグメント別の状況は以下のとおりです。