有価証券報告書-第20期(2024/04/01-2025/03/31)
(4)指標及び目標
①人的資本に関する指標及び目標
a.働きやすい環境づくりの指標:離職率および有給休暇取得率
(注)期中入社及び期中退職者は除く
b.サンウェルズ健康経営戦略マップ

c.健康経営における2026年3月期目標

②環境に対する指標及び目標
当社はGHG排出量の削減が気候変動関連のリスクの低減につながるとの認識のもと、2022年3月期分より、GHGのScope1,2(自社事業によって発生する)排出量の算定と、使用電力量の開示を行っております。今後は2050年のカーボンニュートラルの実現に向け、以下の目標を設定し、排出量の削減に向けた取り組みを実施します。
気候変動対応目標
・2030年 GHG排出量の42%削減(2022年度比)
・2030年 電力の再生可能エネルギー化100%切り替え
※自社事業活動における温室効果ガス排出量及び電気使用量
①人的資本に関する指標及び目標
a.働きやすい環境づくりの指標:離職率および有給休暇取得率
| 2021年3月期 | 2022年3月期 | 2023年3月期 | 2024年3月期 | 2025年3月期 | 2026年3月期(目標) | |
| 離職率(%)(注) | 10.0 | 15.4 | 11.3 | 12.0 | 13.6 | 17.3 |
| 年次有給休暇取得率(%) | 61.1 | 63.3 | 61.2 | 64.4 | 66.0 | 60.0 |
(注)期中入社及び期中退職者は除く
b.サンウェルズ健康経営戦略マップ

c.健康経営における2026年3月期目標

②環境に対する指標及び目標
当社はGHG排出量の削減が気候変動関連のリスクの低減につながるとの認識のもと、2022年3月期分より、GHGのScope1,2(自社事業によって発生する)排出量の算定と、使用電力量の開示を行っております。今後は2050年のカーボンニュートラルの実現に向け、以下の目標を設定し、排出量の削減に向けた取り組みを実施します。
気候変動対応目標
・2030年 GHG排出量の42%削減(2022年度比)
・2030年 電力の再生可能エネルギー化100%切り替え
※自社事業活動における温室効果ガス排出量及び電気使用量
| ※小数点第一位以下切上 | |||
| 管理指標 | 2023年3月期 | 2024年3月期 | 2025年3月期 |
| SCOPE1(t-CO2) | 672 | 889 | 1,089 |
| SCOPE2(t-CO2) | 2,766 | 3,962 | 5,458 |
| SCOPE1,2(t-CO2) | 3,438 | 4,851 | 6,548 |
| 電気使用量(kWh) | 6,297,347 | 8,749,139 | 12,416,003 |