- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
2024/03/29 14:45- #2 主要な設備の状況
3.帳簿価額のうち、「その他」は工具、器具及び備品及びソフトウエア仮勘定の合計であります。
4.帳簿価額には、のれんの金額を含んでおりません。
5.従業員数には、休職者及び平均臨時雇用者数は含まれておりません。
2024/03/29 14:45- #3 企業結合等関係、財務諸表(連結)
デューデリジェンス費用等 2,906千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2024/03/29 14:45- #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
| ソフトウエア | SaaS事業 | SiTest追加開発 | 20,729千円 |
| ソフトウエア | 全社 | 社内システム追加開発 | 12,930千円 |
| のれん | SPAIA事業 | 事業譲受による | 277,680千円 |
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
2024/03/29 14:45- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前事業年度(2022年12月31日) | | 当事業年度(2023年12月31日) |
| 交際費等永久に損金に算入されない項目 | 0.14% | | 1.93% |
| のれん償却額 | -% | | 4.49% |
| 住民税均等割 | 0.21% | | 1.01% |
2024/03/29 14:45- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当事業年度末における資産の残高は3,224,518千円となり、前事業年度末に比べ316,448千円増加いたしました。これは主にworkhouse株式会社の一部の事業譲受等による現金及び預金の減少419,286千円、売掛金及び契約資産の増加187,834千円、事業譲受に伴うのれんの増加263,796千円、投資事業組合への出資による投資有価証券の増加87,204千円、繰延税金資産の増加123,844千円、投資その他の資産のその他の増加57,557千円によるものであります。
(負債)
2024/03/29 14:45- #7 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2024/03/29 14:45- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当該見積り及び当該仮定について、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌事業年度以降の計算書類において認識する繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2.のれんの評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した額
2024/03/29 14:45- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
のれん 5年
4.繰延資産の処理方法
2024/03/29 14:45