訂正有価証券届出書(新規公開時)
(税効果会計関係)
前事業年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針(企業会計基準適用指針第26号平成28年3月28日)に従い、回収不能と判断して全額評価性引当額を認識しております。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針(企業会計基準適用指針第26号平成28年3月28日)に従い、回収不能と判断して全額評価性引当額を認識しております。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
前事業年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 繰延税金資産 | |
| 未払費用 | 4,523千円 |
| 資産除去債務 | 1,007 〃 |
| 減価償却超過額 | 613 〃 |
| 税務上の繰越欠損金 | 7,294 〃 |
| その他 | 130 〃 |
| 繰延税金資産小計 | 13,568千円 |
| 評価性引当額 | △13,568 〃 |
| 繰延税金資産合計 | ― |
(注)繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針(企業会計基準適用指針第26号平成28年3月28日)に従い、回収不能と判断して全額評価性引当額を認識しております。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
当事業年度(自 2020年11月1日 至 2021年10月31日)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 繰延税金資産 | |
| 未払費用 | 10,161千円 |
| 資産除去債務 | 1,511 〃 |
| 減価償却超過額 | 1,532 〃 |
| 税務上の繰越欠損金 | 22,025 〃 |
| 繰延税金資産小計 | 35,231千円 |
| 評価性引当額 | △35,231 〃 |
| 繰延税金資産合計 | ― |
(注)繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針(企業会計基準適用指針第26号平成28年3月28日)に従い、回収不能と判断して全額評価性引当額を認識しております。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。