営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年5月31日
- 1209万
- 2025年5月31日 +95.74%
- 2366万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額には、報告セグメントに配分していない全社費用22,172千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2025/07/08 15:33
2 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年12月1日 至 2025年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/07/08 15:33
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2025/07/08 15:33
当中間連結会計期間の売上高は1,970,898千円(前年同期比22.0%増)となりました。また、営業利益は23,667千円(前年同期比95.7%増)、経常利益は35,744千円(前年同期比126.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は70,931千円(前年同期比405.1%増)となりました。
報告セグメントにつきましては、メディアプラットフォーム事業及びIP・コンテンツクリエーション事業の2つを報告セグメントとしております。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、2025年6月17日開催の取締役会において、以下のとおり財務上の特約が付された金銭消費貸借契約の締結について決議し、2025年6月30日付で金銭消費貸借契約を締結し、借入を実行いたしました。2025/07/08 15:33
(1) 借入の目的 手元資金の充実および財務基盤の強化 (7) 財務上の特約の内容 ①各事業年度の中間期末日及び決算期末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額が、2024年11月末日の連結貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上を維持すること。②各事業年度の決算期末日における連結損益計算書の営業利益が、2期連続で損失を計上しないこと。③各事業年度の四半期末日及び決算期末日における以下に定める基準値(連結貸借対照表の金額を基礎とする)が、5億円以上を維持すること。基準値=現金及び預金+売掛金+未収入金-買掛金-預り金-有利子負債(リース債務含む)