- 9565
- 2026/08/27
- 時価
- 18億円
- PER 予
- -倍
- 2023年以降
- 赤字-1134.06倍
(2023-2026年) - PBR
- 3.99倍
- 2023年以降
- 3.73-48.81倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2024年10月31日
- 1億3580万
- 2025年10月31日 -12.09%
- 1億1939万
個別
- 2024年10月31日
- 1億2766万
- 2025年10月31日 -16%
- 1億723万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/01/28 13:17
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループはeスポーツ事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/01/28 13:17
前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 減価償却費 17,429 〃 24,363 〃 のれん償却額 20,854 〃 22,776 〃 貸倒引当金繰入額 ― 〃 13,585 〃 - #3 事業等のリスク
- ⑤ M&A(企業買収等)による事業拡大について(顕在化の可能性:小、顕在化の時期:中期、影響度:中)2026/01/28 13:17
当社グループは、事業拡大を加速する有効な手段のひとつとして、M&Aを有効に活用しています。M&Aにあたっては、対象企業の財務内容や契約関係等についての詳細な事前審査を行い、十分にリスクを吟味した上で決定しておりますが、買収後に偶発債務の発生や未認識債務の判明等事前の調査で把握できなかった問題が生じた場合、事業の展開等が計画どおりに進まない場合、のれんの減損処理を行う必要が生じる等、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。また、企業買収等により、当社グループが従来行っていない新規事業が加わる際には、その事業固有のリスク要因が加わります。
⑥ 新株予約権の行使による株式価値の希薄化について(顕在化の可能性:中、顕在化の時期:中期、影響度:小) - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 2,910千円2026/01/28 13:17
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間の定額法により償却をしております。2026/01/28 13:17 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに配信技術研究所株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式会社28取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/01/28 13:17
当連結会計年度(自 2024年11月1日 至2025年10月31日)流動資産 50,707 千円 固定資産 1,785 〃 のれん 8,568 〃 流動負債 △8,075 〃
株式の取得により新たに株式会社28を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式会社28取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/01/28 13:17
(注)前事業年度においては、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。前事業年度(2024年10月31日) 当事業年度(2025年10月31日) (調整) のれん償却額 ―% 19.8% 住民税均等割等 ―% 1.7%
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/01/28 13:17
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年10月31日) 当連結会計年度(2025年10月31日) (調整) のれん償却額 46.5% 27.8% 住民税均等割等 4.7% 3.8%
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する事業年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。これに伴い、2026年4月1日以後開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異等に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率を30.6%から31.5%に変更し計算しております。なお、この税率変更による影響は軽微であります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/01/28 13:17
営業活動によるキャッシュ・フローは125,027千円の収入(前年同期間は142,097千円の収入)となりました。これは、仕入債務の増加額173,217千円、売上債権の増加額131,302千円、前受金の増加額61,936千円、のれん償却額22,776千円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #10 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/01/28 13:17
該当事項はありません。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 収益構造としては、ゲームイベントに対するスポンサー料と、インフルエンサーマーケティングやキャスティング、SNSマーケティング、コミュニティマーケティング、スポンサー仲介の委託料となっており、スポンサー料及び委託料は、契約上の条件が履行された時点をもって履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。2026/01/28 13:17
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間の定額法により償却をしております。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/01/28 13:17
1.のれんの評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/01/28 13:17
のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2026/01/28 13:17
のれん 10年
ソフトウエア(自社利用分)3~5年(社内における利用可能期間)