営業外収益
連結
- 2024年12月31日
- 310万
- 2025年12月31日 +999.99%
- 3627万
個別
- 2024年12月31日
- 1億9790万
- 2025年12月31日 +99.76%
- 3億9533万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.権利不行使による失効により利益として計上した金額2026/03/18 12:19
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況(単位:千円) 前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 営業外収益 その他 - 23
(1) ストック・オプションの内容 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業外損益、経常損益)2026/03/18 12:19
当連結会計年度の営業外収益から営業外費用を差し引いた営業外損益純額は、5,915千円の損失となりました。これは主に補助金収入があったものの、支払利息が増加したことによるものであります。その結果、経常利益は701,842千円となりました。
(特別損益、法人税、住民税及び事業税、親会社株主に帰属する当期純損益) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、関係会社に対して、債権の貸倒れによる損失に備えるため、個別に回収可能性を勘案して回収不能見込額を算定し、当該回収不能見込額を貸倒引当金として計上しております。当該回収不能見込額の見積りにあたっては、関係会社の将来の業績及び財政状態に関する事業計画を考慮のうえで、支払能力を総合的に判断しております。2026/03/18 12:19
その結果、当事業年度において、関係会社に対する債権に対して貸倒引当金77,449千円を計上し、営業外収益に貸倒引当金戻入額123,430千円を計上しております。
翌事業年度以降において、関係会社の財政状態及び経営成績が悪化した場合には当社の損益に重要な影響を与える可能性があります。また、関係会社が債務超過の状況にあり、かつ当該債務超過の額が債権の帳簿価額を超えた場合には、当該超過額を関係会社事業損失引当金として計上する可能性があります。