繰延税金資産
連結
- 2025年3月31日
- 1148万
- 2026年3月31日 +77.95%
- 2043万
個別
- 2025年3月31日
- 559万
- 2026年3月31日 +160.61%
- 1458万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 11:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税・未払特別法人事業税 2,887千円 4,282千円 繰延税金負債合計 △34,191 △32,276 繰延税金資産(負債)の純額 5,596 14,584 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 11:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。当該変動の主な内容は、繰越欠損金の減少によるものです。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税・未払特別法人事業税 2,907千円 4,282千円 繰延税金負債合計 △35,030 △33,659 繰延税金資産(負債)の純額 11,486 20,439 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は2,992,073千円(前連結会計年度末:2,893,110千円)となり、前連結会計年度末と比較して98,963千円の増加となりました。主な要因として、現金及び預金が49,269千円、未収入金10,457千円減少した一方で、売掛金が102,306千円及び商品が59,598千円増加したこと等によります。2026/06/26 11:30
固定資産は319,290千円(前連結会計年度末:324,512千円)となり、前連結会計年度末と比較して5,222千円の減少となりました。主な要因として、無形固定資産が9,134千円及び繰延税金資産が8,952千円増加した一方で、有形固定資産が23,019千円減少したこと等によります。
(負債) - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 11:30
前事業年度において、「繰延税金資産」に独立掲記しておりました「返金負債」と「貸倒引当金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の税効果会計関係において、「繰延税金資産」に表示しておりました「返金負債」1,864千円と「貸倒引当金」1,300千円は、「その他」に組み替えております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/26 11:30
前連結会計年度において、「繰延税金資産」に独立掲記しておりました「返金負債」と「貸倒引当金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の税効果会計関係において、「繰延税金資産」に表示しておりました「返金負債」1,864千円と「貸倒引当金」1,019千円は、「その他」に組み替えております。