- 2937
- 2026/09/30
- 時価
- 160億円
- PER 予
- 39.95倍
- 2023年以降
- 16.07-62.75倍
(2023-2026年) - PBR
- 3.27倍
- 2023年以降
- 2.37-9.73倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 2.02%
- ROE 予
- 8.18%
- ROA 予
- 3.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業セグメントは、食品製造販売事業の単一セグメントであり、記載を省略しております。2025/06/20 15:08
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループの事業セグメントは、食品製造販売事業の単一セグメントであり、記載を省略しております。 - #2 事業等のリスク
- (顕在化可能性:低 / 顕在化する時期:特定時期なし / 影響度:中)2025/06/20 15:08
当社グループは、M&A等による成長可能性を積極的に検討しており、株式買収、事業買収、マイノリティ出資及び業務提携など様々な手法で企業価値の向上を図っております。2025年3月末時点において、投資有価証券を55,394千円、過去に実施した買収に伴うのれんを167,996千円計上しておりますが、M&A等により取得した資産が当初想定していた効果を下回った場合には、投資有価証券評価損やのれんの減損の計上により、業績及び財政状態に悪影響を与える可能性があります。
当該リスクに対応するため、当社グループは、投資先に対する助言や当社グループの経営資源の提供を通して、投資先の超過収益力の維持又は向上に努めてまいります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 弁護士及び会計事務所に対する報酬等 6,336千円2025/06/20 15:08
(6)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年の定額法により償却しております。2025/06/20 15:08 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/20 15:08
(注)事業譲受に関する契約において、一部の譲受価額を後払いにしております。流動資産 27,488千円 固定資産 372,128〃 のれん 87,407〃 為替換算調整勘定 5,320〃
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/20 15:08
当社グループの事業セグメントは、食品製造販売事業の単一セグメントであり、記載を省略しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2025/06/20 15:08
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年の定額法により償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。2025/06/20 15:08
2.のれん及び商標権、その他無形固定資産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2025/06/20 15:08
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。