有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/03/16 15:52
3.EBITDAは、セグメント利益又は損失(△)に減価償却費及びのれん償却額を加えた数値です。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.EBITDAは、セグメント利益又は損失(△)に減価償却費及びのれん償却額を加えた数値です。
4.「企業結合等関係」の「比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し」に記載の取得原価の当初配分額と重要な見直しに伴い、前連結会計年度のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。2026/03/16 15:52 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/03/16 15:52
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 評価性引当額の増減 △46.9 △34.1 のれん償却額 1.9 7.3 連結子会社の適用税率差異 △7.9 △4.8
前連結会計年度において、独立掲記していた「税率変更による影響額」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の「税率変更による影響額」△14.3%、「その他」2.6%は、「その他」△11.7%として組み替えております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (販売費及び一般管理費、営業利益)2026/03/16 15:52
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べて2,733,669千円増加し、9,400,687千円(同41.0%増)となりました。これは主にバッテリースタンドの増設に伴う地代家賃に含まれる設置料の増加、レンタル収益の増加に伴うロイヤリティの増加及び人員増加に伴う人件費の増加、M&Aに伴うのれん償却額の計上によるものであります。
その結果、営業利益は2,053,695千円(前連結会計年度は1,662,265千円の営業利益)となりました。