- 5254
- 2026/10/19
- 時価
- 284億円
- PER 予
- 27.52倍
- 2023年以降
- 10.89-131.34倍
(2023-2026年) - PBR
- 3.84倍
- 2023年以降
- 2.31-13.51倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 13.96%
- ROA 予
- 9.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2025年6月30日
- 2174万
- 2026年6月30日 +302.78%
- 8758万
個別
- 2025年6月30日
- 700万
- 2026年6月30日 +360.03%
- 3220万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/09/29 16:03
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 給料手当 232,508 611,629 賞与引当金繰入額 592 49,129 役員退職慰労引当金繰入額 - 26,816
前連結会計年度において、主要な費目として表示しておりませんでした「賞与引当金繰入額」、「支払手数料」及び「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より主要な費目として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度においても主要な費目として表示しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、当連結会計年度においては、貸倒実績はなく、また、貸倒懸念債権等もないため、貸倒引当金を計上しておりません。2026/09/29 16:03
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/09/29 16:03
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 7,000 32,202 7,000 32,202 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/09/29 16:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年6月30日) 当事業年度(2026年6月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 2,143千円 10,151千円 未払賞与 12,252 20,717
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/09/29 16:03
(注)1.評価性引当額が1,144,110千円減少しております。この減少の主な内容は、前連結会計年度において株式会社PlantStreamの税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産の全額に評価性引当額を計上しておりましたが、当連結会計年度において同社を吸収合併したことに伴い、当該繰越欠損金を引き継いだ当社における将来の課税所得の見込みにより回収可能と判断し、評価性引当額を取り崩したことによるものであります。前連結会計年度(2025年6月30日) 当連結会計年度(2026年6月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 3,421千円 23,978千円 未払賞与 12,535 20,717
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
売上債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
なお、当事業年度においては、貸倒実績はなく、また、貸倒懸念債権等もないため、貸倒引当金を計上しておりません。2026/09/29 16:03