- 5255
- 2026/10/09
- 時価
- 50億円
- PER
- -倍
- 2023年以降
- -倍
(2023-2025年) - PBR
- 7.63倍
- 2023年以降
- 赤字-32.07倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 13.法人所得税2026/03/31 16:00
(1)繰延税金資産及び繰延税金負債の原因別の内訳及び増減内容
繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳及び増減内容は、次のとおりです。 - #2 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 注記11. 非金融資産の減損(非金融資産の減損損失の使用価値の測定に用いた重要な仮定)2026/03/31 16:00
注記13.法人所得税(繰延税金資産の回収可能性を判断する際に使用した、将来の事業計画)
注記16.引当金(引当金の認識及び測定) - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- IFRS第3号「企業結合」に基づく認識の要件を満たす被取得企業の識別可能な資産、負債及び偶発負債は、次を除いて、取得日の公正価値で測定しております。2026/03/31 16:00
① 繰延税金資産(又は繰延税金負債)及び従業員給付契約に関連する負債又は資産は、それぞれIAS第12号「法人所得税」及びIAS第19号「従業員給付」に従って認識し測定しております。
② 被取得企業の株式報酬取引に係る負債もしくは資本性金融商品、又は被取得企業の株式報酬取引の取得企業の株式報酬取引への置換えに係る負債もしくは資本性金融商品に係る部分については、IFRS第2号「株式報酬」の方法に従って取得日現在で測定しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2024年12月31日)2026/03/31 16:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 貸倒引当金 3,420,623千円 関係会社株式評価損 1,738,803〃 関係会社事業損失引当金 85,325〃 賞与引当金 2,978〃 減損損失 68,100〃 税務上の繰越欠損金 848,574〃 その他 36,816〃 繰延税金資産小計 6,201,223千円 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 △848,574〃 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 △5,352,648〃 評価性引当額 △6,201,223〃 繰延税金資産合計 -千円 繰延税金負債 繰延税金負債合計 △187,745千円 繰延税金負債純額 △187,745千円 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/03/31 16:00
(単位:千円) その他の金融資産 12、20 3,213,434 2,469,424 繰延税金資産 13 80,708 989 その他の非流動資産 7 301,272 46,437