無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 67億5557万
- 2025年3月31日 +2.59%
- 69億3032万
個別
- 2024年3月31日
- 59億3454万
- 2025年3月31日 +4.28%
- 61億8878万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、本社などの設備機器であります。2025/06/25 15:06
無形固定資産
主として、新データセンター用のソフトウエアであります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、当該見直しの内容は次のとおりです。2025/06/25 15:06
2.償却の方法及び償却期間修正科目 のれんの修正額 のれん(修正前) 536,965千円 無形固定資産(顧客関連資産) △162,318 無形固定資産(受注残高) △791 繰延税金負債 56,419
のれん 7年間での均等償却 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 6年~18年
器具及び備品 3年~15年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
リース資産
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/25 15:06 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/06/25 15:06
当連結会計年度末における流動資産は17,246,390千円となり、前連結会計年度末に比べ1,064,094千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が895,828千円増加したことによるものであります。固定資産は9,743,353千円となり、前連結会計年度末に比べ366,881千円増加いたしました。これは主に有形固定資産の器具及び備品が207,108千円、無形固定資産のソフトウエアが658,895千円増加したものの、のれんが61,467千円、ソフトウエア仮勘定が400,840千円減少、投資その他の資産は繰延税金資産を92,166千円取崩したことによるものであります。
この結果、総資産は、26,989,744千円となり、前連結会計年度末に比べ1,430,976千円増加いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 器具及び備品 3年~15年2025/06/25 15:06
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 器具及び備品 4年~15年2025/06/25 15:06
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。