売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2021年12月31日
- 7億7086万
- 2022年12月31日 +25.91%
- 9億7058万
- 2023年9月30日 -5.09%
- 9億2120万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ロ 損益計算書2024/03/14 15:03
製造原価明細書(単位:千円) 前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 売上高 ※1 970,589 ※1 1,279,912 売上原価
- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/03/14 15:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/03/14 15:03
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 株式会社トラストバンク 245,502 - #4 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当第3四半期累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)2024/03/14 15:03
(単位:千円) 合計 ストック売上高 870,430 プロフェッショナルサービスその他 50,771 その他の収益 ― 外部顧客への売上高 921,202 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/03/14 15:03
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 合計 ストック売上高 924,003 プロフェッショナルサービスその他 46,586 その他の収益 ― 外部顧客への売上高 970,589
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/03/14 15:03
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 損益計算書関係(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/03/14 15:03
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2024/03/14 15:03
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、「direct」をはじめとするデジタルサービスを月額利用料という形態で販売しているため、毎月経常的に得られる当社サービスの月額利用料の積み上がり状況の指標であるARR(注1)の拡大を経営上の目標としております。その達成状況を判断する上で、ストック売上高、ストック売上比率、契約社数(注2)を重要な指標としております。ストック売上高は毎月経常的に得られる当社サービスの月額利用料の合計額であり、経営上の目標の達成状況を把握するものです。ストック売上比率は、売上高全体に占めるストック売上高の割合であり、当社売上高の安定性を表します。ARRを高めていくためには契約社数を増やしていくことが重要と考えております。
(注)1.ARR:Annual Recurring Revenueの略称。各期末の月次ストック売上高を12倍して算出。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社はDXソリューション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。2024/03/14 15:03
(注) 1.ARR:Annual Recurring Revenueの略称。当事業年度末の月次ストック売上高を12倍して算出。
2.ストック売上比率とは、売上高全体に占めるストック売上高の割合を指します。 - #10 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/03/14 15:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ②会計上の見積りに用いた主要な仮定2024/03/14 15:03
減損損失の認識の要否の判定及び減損損失の測定における将来キャッシュ・フローの見積りは、取締役会で承認された事業計画を基礎としております。当該事業計画は、将来キャッシュ・フローの見積りに影響を及ぼす売上高及び営業費用について、直近の実績を踏まえ、将来の売上予測や経済状況等を予測した仮定に基づき作成しております。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社における顧客との契約から生じる収益に関する主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。2024/03/14 15:03
イ ストック売上高
当社が提供するデジタルサービスの主要な履行義務は、当社が開発したビジネスチャットツール「direct」等のサービスの提供であります。当社は顧客との契約期間においてデジタルサービスを提供する履行義務を負っており、サービスを継続的に提供することにより生じる収益について、顧客に移転されるサービスの提供期間にわたり月額料金として収益を認識しております。