繰延税金資産
連結
- 2025年10月31日
- 9億434万
- 2026年4月30日 +28.16%
- 11億5898万
個別
- 2025年10月31日
- 9億434万
- 2026年4月30日 +28.16%
- 11億5898万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/07/27 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年10月31日) 当事業年度(2026年4月30日) 繰延税金資産 未払事業税等 103,582千円 90,046千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/07/27 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/07/27 15:30
当連結会計年度末における流動資産は34,552,673千円となり、前連結会計年度末に比べ4,023,815千円増加いたしました。これは主に、借入に伴い現金及び預金が2,315,338千円増加、売上高の増加に伴い売掛金が344,033千円増加、「タイミー」利用増加に伴い賃金報酬等の立替金が767,078千円増加したことによるものであります。また、当連結会計年度末における固定資産は3,101,075千円となり、前連結会計年度末に比べ20,759千円増加いたしました。これは主に、建物附属設備が157,599千円増加、有価証券の減損処理により投資有価証券が340,684千円減少、繰延税金資産が254,641千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は、37,653,749千円となり、前連結会計年度末に比べ4,044,574千円増加いたしました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法
繰延税金資産の回収可能性の判断基準については、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号)に定める会社分類に基づき、翌5年間の税金負担額を軽減することが見込まれる範囲内で繰延税金資産を計上しております。2026/07/27 15:30 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性2026/07/27 15:30
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 繰延税金資産 1,158,989千円