訂正有価証券届出書(新規公開時)
有報資料
第3期連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
当連結会計年度の設備投資については、生産設備の増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産の他、無形資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は2,826百万円で、CAPEX比率(注)は3.5%となりました。主な投資内容は大阪工場の耐震補強工事、販促用のデモ機、生産自動化システム、生産整備の拡張などであります。また、重要な設備の除却、売却等はありません。
なお、当社グループは、「理科学機器の製造・販売」の単一セグメントであるため、セグメント別の設備投資については記載を省略しております。
(注) CAPEX = 使用権資産を除く設備投資額。CAPEX比率 = CAPEX / 売上高
第4期中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)
当中間連結会計期間の設備投資については、山梨工場の増設(着工開始)、グローバル対応のシステム投資を実施しております。なお、有形固定資産の他、無形資産への投資を含めて記載しております。
当中間連結会計期間の設備投資の総額は2,843百万円であります。主な投資内容は山梨工場の増設工事、販促用のデモ機、生産設備の拡張などであります。
なお、当該設備投資についてはX線機器事業・その他事業の双方にて使用しておりセグメントに厳密に配賦することが困難なため、セグメント毎の設備投資については省略しております。
当連結会計年度の設備投資については、生産設備の増強、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産の他、無形資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は2,826百万円で、CAPEX比率(注)は3.5%となりました。主な投資内容は大阪工場の耐震補強工事、販促用のデモ機、生産自動化システム、生産整備の拡張などであります。また、重要な設備の除却、売却等はありません。
なお、当社グループは、「理科学機器の製造・販売」の単一セグメントであるため、セグメント別の設備投資については記載を省略しております。
(注) CAPEX = 使用権資産を除く設備投資額。CAPEX比率 = CAPEX / 売上高
第4期中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)
当中間連結会計期間の設備投資については、山梨工場の増設(着工開始)、グローバル対応のシステム投資を実施しております。なお、有形固定資産の他、無形資産への投資を含めて記載しております。
当中間連結会計期間の設備投資の総額は2,843百万円であります。主な投資内容は山梨工場の増設工事、販促用のデモ機、生産設備の拡張などであります。
なお、当該設備投資についてはX線機器事業・その他事業の双方にて使用しておりセグメントに厳密に配賦することが困難なため、セグメント毎の設備投資については省略しております。