- 277A
- 2026/10/07
- 時価
- 538億円
- PER 予
- 15.8倍
- 2025年以降
- 17.05-38.43倍
(2025-2026年) - PBR
- 6.98倍
- 2025年以降
- 5.49-12.74倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 1.9%
- ROE 予
- 44.16%
- ROA 予
- 28.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
グロービング(277A)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2024年5月31日
- 41億7532万
- 2024年8月31日 -58.8%
- 17億2038万
- 2024年11月30日 +125.22%
- 38億7468万
- 2025年2月28日 +53.64%
- 59億5316万
- 2025年5月31日 +38.68%
- 82億5589万
- 2025年8月31日 -67.78%
- 26億6013万
- 2025年11月30日 +112.46%
- 56億5172万
- 2026年2月28日 +54.88%
- 87億5316万
- 2026年5月31日 +31.52%
- 115億1200万
個別
- 2024年5月31日
- 39億7976万
- 2025年5月31日 +97.22%
- 78億4899万
- 2026年5月31日 +39.4%
- 109億4133万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/08/26 15:30
(注)1.当連結会計年度における半期情報等については、日本基準により作成しております。中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 5,651,722 11,512,844 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 2,116,563 4,111,586
2.当連結会計年度については、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく監査を受けておりません。 - #2 事業の内容
- 第11期連結会計年度においては、コンサルティング事業の連結売上収益のうち、59.9%がJoint Initiative(JI)型の案件で残りは従来型コンサルティングとなります。(注)12026/08/26 15:30
(注)1.JI売上高は、コンサルティング案件のうち、①クライアントの内部に入り込み(出向含む)、クライアントの担当者に替わりCxOクラスへの報告を当社が担っている、又は②クライアントのコンサルティング予算立案に当社が関与している等、従来型コンサルティングに比べて関与度が深いプロジェクトに関する売上高をJoint Initiative(JI)型の案件として集計しております。

(AI事業) - #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度より、当社グループは、コンサルタントを代替するAIエージェントを開発・展開し、日本発祥の経営方法論を体系化して展開していくために、AI事業本部を設置いたしました。これに伴い、より組織的実態を適切に開示するため、従来の「クラウドプロダクト」を「AI」として区分しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報についても、日本基準からIFRS会計基準へ調整した上で、変更後の区分により作成したものを記載しております。2026/08/26 15:30
(2)報告セグメントごとの売上高、利益または損失及びその他の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日) - #4 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 4.分割会社の直前事業年度の財政状態及び経営成績2026/08/26 15:30
(注)承継会社は、2026年7月15日設立であるため、直前事業年度の財政状態及び経営成績はありません。2026年5月期 グロービング株式会社 1株当たり純資産額 277円75銭 売上高 10,941,332 千円 営業利益 4,061,981 千円
5.分割する事業部門の概要 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営戦略2026/08/26 15:30
このような事業環境のもと、当社グループでは、中長期的にコンサルティング事業の業績向上を一層図ることを重要課題とし、業績向上及び経営理念を実現するため、「コンサルタント人員数」の増加、採用力の強化、顧客単価の向上を実現するため、「コンサルタント平均年収」の向上、顧客粘着性の向上、顧客単価の向上を実現するための「JI売上高比率」の向上及び社会のAI活用のニーズの高まりを受けた「AI関連売上高」の向上を重要な課題と認識し、解決に向けて取り組んでおります。
第10期連結会計年度及び第11期連結会計年度における「コンサルタント人員数」、「コンサルタント平均年収」、「JI売上高比率」及び「AI関連売上高」の実績は以下のとおりとなります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c 経営方針、経営戦略又は経営上の目標の達成を判断するための客観的な指標等の分析2026/08/26 15:30
経営方針、経営戦略又は経営上の目標の達成を判断するための客観的な指標等につきましては、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3)経営戦略」に記載のとおり、「コンサルタント人員数」、「コンサルタント平均年収」、「JI売上高比率」及び「AI関連売上高」を経営指標として重視しております。
② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2026/08/26 15:30
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 売上高 7,844,191 10,443,019 上記のうち、進捗中のプロジェクトにつき進捗度に応じて計上した金額 1,766,217 2,849,105
① 算出方法 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/08/26 15:30
前事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当事業年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 営業取引による取引高 売上高 422,090千円 182,774千円 売上原価 709,345千円 521,824千円