有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第40期(2022/06/18-2022/12/19)

【提出】
2023/03/17 9:03
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。
ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月17日および12月17日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 6月18日から令和 4年12月19日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 6月17日現在]
当期
[令和 4年12月19日現在]
1.期首元本額3,146,748,909円3,058,274,566円
期中追加設定元本額41,731,115円33,864,798円
期中一部解約元本額130,205,458円174,266,810円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。942,355,633円922,019,732円
3.受益権の総数3,058,274,566口2,917,872,554口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年12月18日
至 令和 4年 6月17日
当期
自 令和 4年 6月18日
至 令和 4年12月19日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第226期
令和 3年12月18日
令和 4年 1月17日
第232期
令和 4年 6月18日
令和 4年 7月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,720,305円費用控除後の配当等収益額A4,696,508円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C92,251,310円収益調整金額C77,676,061円
分配準備積立金額D240,146円分配準備積立金額D71,885円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,211,761円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D82,444,454円
当ファンドの期末残存口数F3,158,434,921口当ファンドの期末残存口数F3,032,883,515口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000301円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000271円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,737,652円収益分配金金額I=F*H/10,0004,549,325円
第227期
令和 4年 1月18日
令和 4年 2月17日
第233期
令和 4年 7月20日
令和 4年 8月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,754,508円費用控除後の配当等収益額A2,286,274円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C89,916,973円収益調整金額C76,165,677円
分配準備積立金額D118,662円分配準備積立金額D219,137円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D92,790,143円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,671,088円
当ファンドの期末残存口数F3,143,037,904口当ファンドの期末残存口数F2,973,869,949口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000295円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000264円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,714,556円収益分配金金額I=F*H/10,0004,460,804円
第228期
令和 4年 2月18日
令和 4年 3月17日
第234期
令和 4年 8月18日
令和 4年 9月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,480,626円費用控除後の配当等収益額A2,766,932円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C87,720,827円収益調整金額C73,659,454円
分配準備積立金額D44,377円分配準備積立金額D125,551円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,245,830円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D76,551,937円
当ファンドの期末残存口数F3,131,918,379口当ファンドの期末残存口数F2,956,736,583口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000288円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000258円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,697,877円収益分配金金額I=F*H/10,0004,435,104円
第229期
令和 4年 3月18日
令和 4年 4月18日
第235期
令和 4年 9月21日
令和 4年10月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,556,942円費用控除後の配当等収益額A2,540,753円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C84,179,627円収益調整金額C71,590,563円
分配準備積立金額D19,160円分配準備積立金額D243,011円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D87,755,729円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D74,374,327円
当ファンドの期末残存口数F3,082,404,468口当ファンドの期末残存口数F2,944,451,257口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000284円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000252円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,623,606円収益分配金金額I=F*H/10,0004,416,676円
第230期
令和 4年 4月19日
令和 4年 5月17日
第236期
令和 4年10月18日
令和 4年11月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,425,601円費用控除後の配当等収益額A4,168,786円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C82,622,658円収益調整金額C69,722,308円
分配準備積立金額D190,300円分配準備積立金額D133,406円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D85,238,559円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D74,024,500円
当ファンドの期末残存口数F3,070,307,119口当ファンドの期末残存口数F2,940,105,715口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000277円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000251円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,605,460円収益分配金金額I=F*H/10,0004,410,158円
第231期
令和 4年 5月18日
令和 4年 6月17日
第237期
令和 4年11月18日
令和 4年12月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,663,811円費用控除後の配当等収益額A2,725,081円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C80,160,179円収益調整金額C68,904,434円
分配準備積立金額D160,699円分配準備積立金額D184,726円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D82,984,689円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D71,814,241円
当ファンドの期末残存口数F3,058,274,566口当ファンドの期末残存口数F2,917,872,554口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000271円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000246円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,587,411円収益分配金金額I=F*H/10,0004,376,808円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年12月18日
至 令和 4年 6月17日
当期
自 令和 4年 6月18日
至 令和 4年12月19日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 6月17日現在]
当期
[令和 4年12月19日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 6月17日現在]
当期
[令和 4年12月19日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券△140,694,426△26,838,375
合計△140,694,426△26,838,375



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 6月17日現在]
当期
[令和 4年12月19日現在]
1口当たり純資産額0.6919円0.6840円
(1万口当たり純資産額)(6,919円)(6,840円)

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