有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第41期(2022/12/20-2023/06/19)

【提出】
2023/09/15 9:03
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。
ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月17日および12月17日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は2022年12月20日から2023年 6月19日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[2022年12月19日現在]
当期
[2023年 6月19日現在]
1.期首元本額3,058,274,566円2,917,872,554円
期中追加設定元本額33,864,798円28,233,546円
期中一部解約元本額174,266,810円106,598,924円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。922,019,732円799,193,027円
3.受益権の総数2,917,872,554口2,839,507,176口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2022年 6月18日
至 2022年12月19日
当期
自 2022年12月20日
至 2023年 6月19日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第232期
2022年 6月18日
2022年 7月19日
第238期
2022年12月20日
2023年 1月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,696,508円費用控除後の配当等収益額A2,392,593円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C77,676,061円収益調整金額C66,735,531円
分配準備積立金額D71,885円分配準備積立金額D291,749円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D82,444,454円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D69,419,873円
当ファンドの期末残存口数F3,032,883,515口当ファンドの期末残存口数F2,899,634,114口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000271円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000239円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,549,325円収益分配金金額I=F*H/10,0004,349,451円
第233期
2022年 7月20日
2022年 8月17日
第239期
2023年 1月18日
2023年 2月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,286,274円費用控除後の配当等収益額A3,698,725円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C76,165,677円収益調整金額C64,541,894円
分配準備積立金額D219,137円分配準備積立金額D74,115円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,671,088円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D68,314,734円
当ファンドの期末残存口数F2,973,869,949口当ファンドの期末残存口数F2,879,310,067口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000264円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000237円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,460,804円収益分配金金額I=F*H/10,0004,318,965円
第234期
2022年 8月18日
2022年 9月20日
第240期
2023年 2月18日
2023年 3月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,766,932円費用控除後の配当等収益額A3,048,456円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C73,659,454円収益調整金額C63,777,562円
分配準備積立金額D125,551円分配準備積立金額D29,764円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D76,551,937円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,855,782円
当ファンドの期末残存口数F2,956,736,583口当ファンドの期末残存口数F2,870,758,388口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000258円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000232円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,435,104円収益分配金金額I=F*H/10,0004,306,137円
第235期
2022年 9月21日
2022年10月17日
第241期
2023年 3月18日
2023年 4月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,540,753円費用控除後の配当等収益額A3,952,244円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C71,590,563円収益調整金額C62,207,193円
分配準備積立金額D243,011円分配準備積立金額D207,002円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D74,374,327円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D66,366,439円
当ファンドの期末残存口数F2,944,451,257口当ファンドの期末残存口数F2,864,490,012口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000252円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000231円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,416,676円収益分配金金額I=F*H/10,0004,296,735円
第236期
2022年10月18日
2022年11月17日
第242期
2023年 4月18日
2023年 5月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,168,786円費用控除後の配当等収益額A3,759,639円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C69,722,308円収益調整金額C61,530,699円
分配準備積立金額D133,406円分配準備積立金額D150,442円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D74,024,500円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,440,780円
当ファンドの期末残存口数F2,940,105,715口当ファンドの期末残存口数F2,846,378,267口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000251円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000229円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,410,158円収益分配金金額I=F*H/10,0004,269,567円
第237期
2022年11月18日
2022年12月19日
第243期
2023年 5月18日
2023年 6月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,725,081円費用控除後の配当等収益額A4,394,325円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C68,904,434円収益調整金額C60,815,924円
分配準備積立金額D184,726円分配準備積立金額D209,860円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D71,814,241円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,420,109円
当ファンドの期末残存口数F2,917,872,554口当ファンドの期末残存口数F2,839,507,176口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000246円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000230円
1万口当たり分配金額H15円1万口当たり分配金額H15円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,376,808円収益分配金金額I=F*H/10,0004,259,260円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 2022年 6月18日
至 2022年12月19日
当期
自 2022年12月20日
至 2023年 6月19日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[2022年12月19日現在]
当期
[2023年 6月19日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[2022年12月19日現在]
当期
[2023年 6月19日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券△26,838,375△799,534
合計△26,838,375△799,534



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[2022年12月19日現在]
当期
[2023年 6月19日現在]
1口当たり純資産額0.6840円0.7185円
(1万口当たり純資産額)(6,840円)(7,185円)

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