有価証券報告書(内国投資証券)-第23期(平成26年10月1日-平成27年3月31日)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
| 第22期 (自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) | 第23期 (自 平成26年10月1日 至 平成27年3月31日) | |
| Ⅰ 当期未処分利益 | 1,173,169,665円 | 2,085,535,034円 |
| Ⅱ 分配金の額 | 1,173,071,400円 | 1,880,441,400円 |
| (投資口1口当たりの分配金の額) | (6,053円) | (9,703円) |
| Ⅲ 任意積立金 | ||
| 圧縮積立金繰入額 | -円 | 205,093,634円 |
| Ⅳ 次期繰越利益 | 98,265円 | -円 |
| 分配金の額の算出方法 | 本投資法人の規約第27条第1項の定める分配方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしております。かかる方針により、当期未処分利益を超えない額で発行済投資口数193,800口の整数倍の最大値となる1,173,071,400円を利益分配金として分配することといたしました。なお、本投資法人の規約第27条第1項第3号に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 | 本投資法人の規約第27条第1項の定める分配方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしております。かかる方針により、当期未処分利益から租税特別措置法第65条の7で定める圧縮積立金を控除し、その残額のうち発行済投資口数193,800口の整数倍の最大値となる1,880,441,400円を利益分配金として分配することといたしました。なお、本投資法人の規約第27条第1項第3号に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 |