有価証券報告書(内国投資証券)-第37期(令和3年10月1日-令和4年3月31日)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
| 前期 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) | 当期 (自 2021年10月1日 至 2022年3月31日) | |
| Ⅰ 当期未処分利益 | 2,352,927,943円 | 2,254,951,469円 |
| Ⅱ 任意積立金取崩額 | ||
| 圧縮積立金取崩額 | -円 | 33,077,887円 |
| Ⅲ 分配金の額 | 2,352,768,264円 | 2,288,029,356円 |
| (投資口1口当たりの分配金の額) | (2,446円) | (2,411円) |
| Ⅳ 次期繰越利益 | 159,679円 | -円 |
| 分配金の額の算出方法 | 本規約第26条第1項の定める分配方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期未処分利益を超えない額で発行済投資口の総口数961,884口の整数倍の最大値となる2,352,768,264円を利益分配金として分配することとしました。なお、本規約第26条第1項第3号に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 | 本規約第26条第1項の定める分配方針に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、かつ租税特別措置法第67条の15に規定されている「配当可能利益の額」の90%に相当する金額を超えるものとしています。かかる方針により、当期未処分利益に圧縮積立金取崩額を加算した金額を超えない額で発行済投資口の総口数948,996口の整数倍の最大値となる2,288,029,356円を利益分配金として分配することとしました。なお、本規約第26条第1項第3号に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 |