有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第38期(令和4年3月8日-令和4年9月5日)

【提出】
2022/11/29 9:09
【資料】
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【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当該財務諸表の特定期間は、2022年 3月 8日から2022年 9月 5日までとなっております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
該当事項はありません。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2022年 3月 7日現在
当期
2022年 9月 5日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
3,627,236,384口3,096,596,169口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損1,314,068,823円元本の欠損1,078,233,153円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.6377円1口当たり純資産額0.6518円
(10,000口当たり純資産額)(6,377円)(10,000口当たり純資産額)(6,518円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2021年 9月 7日
至 2022年 3月 7日
当期
自 2022年 3月 8日
至 2022年 9月 5日
1.運用の外部委託費用1.運用の外部委託費用
当ファンドの主要投資対象である野村豪州債券ファンド マザーファンドにおいて、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託する為に要する費用
なお、以下の金額は当該マザーファンドを投資対象とする全てのベビーファンドの合計額となっております。
支払金額 15,783,823円
当ファンドの主要投資対象である野村豪州債券ファンド マザーファンドにおいて、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託する為に要する費用
なお、以下の金額は当該マザーファンドを投資対象とする全てのベビーファンドの合計額となっております。
支払金額 15,258,043円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
2021年 9月 7日から2021年10月 5日まで2022年 3月 8日から2022年 4月 5日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,454,982円費用控除後の配当等収益額A4,822,377円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C904,086,633円収益調整金額C624,681,925円
分配準備積立金額D167,688,376円分配準備積立金額D115,944,994円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,075,229,991円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D745,449,296円
当ファンドの期末残存口数F5,069,285,932口当ファンドの期末残存口数F3,499,604,648口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,121円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,130円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0005,069,285円収益分配金金額I=F×H/10,0003,499,604円
2021年10月 6日から2021年11月 5日まで2022年 4月 6日から2022年 5月 6日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,752,009円費用控除後の配当等収益額A2,888,444円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C883,691,838円収益調整金額C599,406,588円
分配準備積立金額D162,335,433円分配準備積立金額D112,539,344円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,052,779,280円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D714,834,376円
当ファンドの期末残存口数F4,954,738,054口当ファンドの期末残存口数F3,357,697,947口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,124円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,128円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0004,954,738円収益分配金金額I=F×H/10,0003,357,697円
2021年11月 6日から2021年12月 6日まで2022年 5月 7日から2022年 6月 6日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,702,847円費用控除後の配当等収益額A4,528,609円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C689,275,652円収益調整金額C594,868,789円
分配準備積立金額D128,437,593円分配準備積立金額D110,949,787円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D820,416,092円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D710,347,185円
当ファンドの期末残存口数F3,863,778,790口当ファンドの期末残存口数F3,330,881,520口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,123円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,132円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,863,778円収益分配金金額I=F×H/10,0003,330,881円
2021年12月 7日から2022年 1月 5日まで2022年 6月 7日から2022年 7月 5日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,934,904円費用控除後の配当等収益額A2,753,532円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C681,044,824円収益調整金額C580,035,632円
分配準備積立金額D125,629,205円分配準備積立金額D109,363,008円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D811,608,933円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D692,152,172円
当ファンドの期末残存口数F3,816,929,192口当ファンドの期末残存口数F3,247,657,316口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,126円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,131円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,816,929円収益分配金金額I=F×H/10,0003,247,657円
2022年 1月 6日から2022年 2月 7日まで2022年 7月 6日から2022年 8月 5日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,773,001円費用控除後の配当等収益額A4,392,897円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C662,695,701円収益調整金額C565,478,709円
分配準備積立金額D123,288,569円分配準備積立金額D106,146,504円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D788,757,271円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D676,018,110円
当ファンドの期末残存口数F3,713,580,953口当ファンドの期末残存口数F3,165,990,177口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,123円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,135円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,713,580円収益分配金金額I=F×H/10,0003,165,990円
2022年 2月 8日から2022年 3月 7日まで2022年 8月 6日から2022年 9月 5日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,361,130円費用控除後の配当等収益額A3,970,025円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C647,318,313円収益調整金額C553,112,120円
分配準備積立金額D119,523,219円分配準備積立金額D105,031,695円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D771,202,662円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D662,113,840円
当ファンドの期末残存口数F3,627,236,384口当ファンドの期末残存口数F3,096,596,169口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,126円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,138円
10,000口当たり分配金額H10円10,000口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F×H/10,0003,627,236円収益分配金金額I=F×H/10,0003,096,596円

(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項

前期
自 2021年 9月 7日
至 2022年 3月 7日
当期
自 2022年 3月 8日
至 2022年 9月 5日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
これらは、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
○市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
○信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
○流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
同左

(2)金融商品の時価等に関する事項

前期
2022年 3月 7日現在
当期
2022年 9月 5日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 2021年 9月 7日
至 2022年 3月 7日
当期
自 2022年 3月 8日
至 2022年 9月 5日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

前期
自 2021年 9月 7日
至 2022年 3月 7日
当期
自 2022年 3月 8日
至 2022年 9月 5日
期首元本額5,152,360,658円期首元本額3,627,236,384円
期中追加設定元本額18,364,078円期中追加設定元本額15,817,771円
期中一部解約元本額1,543,488,352円期中一部解約元本額546,457,986円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
自 2021年 9月 7日
至 2022年 3月 7日
当期
自 2022年 3月 8日
至 2022年 9月 5日
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券74,122,19010,756,895
合計74,122,19010,756,895

3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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