有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成25年9月10日-平成26年3月10日)

【提出】
2014/06/09 9:17
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法公社債は個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は個別法に基づき、原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。
ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月8日および9月8日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成25年9月10日から平成26年3月10日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成25年9月9日現在 ]
当期
[ 平成26年3月10日現在 ]
※1期首元本額2,164,587,713円1,867,697,387円
期中追加設定元本額22,272,284円19,965,334円
期中一部解約元本額319,162,610円318,499,575円
2受益権の総数1,867,697,387口1,569,163,146口
31口当たり純資産額1.0092円1.0725円
(1万口当たり純資産額)(10,092円)(10,725円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年3月9日 至 平成25年9月9日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年3月9日 至 平成25年4月8日 )
費用控除後の配当等収益額A8,592,249円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C166,377,832円
分配準備積立金額D284,946,195円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D459,916,276円
当ファンドの期末残存口数F2,117,735,323口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,171円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,353,205円

( 自 平成25年4月9日 至 平成25年5月8日 )
費用控除後の配当等収益額A7,144,585円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C163,171,022円
分配準備積立金額D280,495,397円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D450,811,004円
当ファンドの期末残存口数F2,071,295,798口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,176円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,213,887円

( 自 平成25年5月9日 至 平成25年6月10日 )
費用控除後の配当等収益額A6,114,326円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C157,991,018円
分配準備積立金額D271,248,915円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D435,354,259円
当ファンドの期末残存口数F1,999,404,306口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,177円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,998,212円
( 自 平成25年6月11日 至 平成25年7月8日 )
費用控除後の配当等収益額A5,317,497円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C153,932,623円
分配準備積立金額D262,891,367円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D422,141,487円
当ファンドの期末残存口数F1,940,743,859口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,175円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,822,231円

( 自 平成25年7月9日 至 平成25年8月8日 )
費用控除後の配当等収益額A5,291,972円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C150,176,117円
分配準備積立金額D254,863,783円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D410,331,872円
当ファンドの期末残存口数F1,887,904,569口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,173円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,663,713円

( 自 平成25年8月9日 至 平成25年9月9日 )
費用控除後の配当等収益額A7,245,483円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C149,019,374円
分配準備積立金額D251,341,568円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D407,606,425円
当ファンドの期末残存口数F1,867,697,387口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,182円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,603,092円

当期(自 平成25年9月10日 至 平成26年3月10日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年9月10日 至 平成25年10月8日 )
費用控除後の配当等収益額A5,239,362円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C147,854,151円
分配準備積立金額D249,179,679円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D402,273,192円
当ファンドの期末残存口数F1,844,459,733口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,180円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,533,379円

( 自 平成25年10月9日 至 平成25年11月8日 )
費用控除後の配当等収益額A6,755,797円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C142,597,933円
分配準備積立金額D239,001,660円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D388,355,390円
当ファンドの期末残存口数F1,773,772,931口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,189円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,321,318円
( 自 平成25年11月9日 至 平成25年12月9日 )
費用控除後の配当等収益額A6,955,109円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C136,966,793円
分配準備積立金額D229,960,651円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D373,882,553円
当ファンドの期末残存口数F1,698,873,805口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,200円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,096,621円

( 自 平成25年12月10日 至 平成26年1月8日 )
費用控除後の配当等収益額A6,136,496円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C128,420,115円
分配準備積立金額D216,478,022円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D351,034,633円
当ファンドの期末残存口数F1,588,337,942口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,210円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,765,013円

( 自 平成26年1月9日 至 平成26年2月10日 )
費用控除後の配当等収益額A5,158,463円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C127,688,403円
分配準備積立金額D215,331,069円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D348,177,935円
当ファンドの期末残存口数F1,573,338,931口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,212円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,720,016円

( 自 平成26年2月11日 至 平成26年3月10日 )
費用控除後の配当等収益額A5,728,469円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C127,695,488円
分配準備積立金額D214,859,151円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D348,283,108円
当ファンドの期末残存口数F1,569,163,146口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,219円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,707,489円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年 3月 9日
至 平成25年 9月 9日 )
当期
( 自 平成25年 9月10日
至 平成26年 3月10日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成25年9月9日現在 ]
当期
[ 平成26年3月10日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成25年9月9日現在 ]
当期
[ 平成26年3月10日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券△27,967,206△3,679,251
特殊債券△8,615,894509,907
合計△36,583,100△3,169,344

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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