有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成28年9月9日-平成29年3月8日)【みなし有価証券届出書】

【提出】
2017/06/07 9:14
【資料】
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【項目】
59項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年9月8日現在 ]
当期
[ 平成29年3月8日現在 ]
※1期首元本額1,114,470,197円1,101,894,012円
期中追加設定元本額15,037,471円13,118,452円
期中一部解約元本額27,613,656円43,355,508円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
14,614,157円1,025,577円
3受益権の総数1,101,894,012口1,071,656,956口
41口当たり純資産額0.9867円0.9990円
(1万口当たり純資産額)(9,867円)(9,990円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年3月9日 至 平成28年9月8日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年3月9日 至 平成28年4月8日 )
費用控除後の配当等収益額A2,856,690円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C101,205,565円
分配準備積立金額D217,757,441円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D321,819,696円
当ファンドの期末残存口数F1,114,576,210口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,887円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,343,728円

( 自 平成28年4月9日 至 平成28年5月9日 )
費用控除後の配当等収益額A3,018,794円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C101,284,590円
分配準備積立金額D216,242,961円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D320,546,345円
当ファンドの期末残存口数F1,111,233,720口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,884円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,333,701円

( 自 平成28年5月10日 至 平成28年6月8日 )
費用控除後の配当等収益額A3,549,838円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C101,529,317円
分配準備積立金額D215,296,794円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D320,375,949円
当ファンドの期末残存口数F1,109,863,904口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,886円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,329,591円

( 自 平成28年6月9日 至 平成28年7月8日 )
費用控除後の配当等収益額A2,654,916円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C101,769,771円
分配準備積立金額D214,793,653円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D319,218,340円
当ファンドの期末残存口数F1,108,156,911口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,880円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,324,470円

( 自 平成28年7月9日 至 平成28年8月8日 )
費用控除後の配当等収益額A3,649,112円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C102,012,776円
分配準備積立金額D212,416,752円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D318,078,640円
当ファンドの期末残存口数F1,102,987,529口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,883円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,308,962円

( 自 平成28年8月9日 至 平成28年9月8日 )
費用控除後の配当等収益額A3,455,673円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C102,326,469円
分配準備積立金額D212,135,213円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D317,917,355円
当ファンドの期末残存口数F1,101,894,012口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,885円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,305,682円

当期(自 平成28年9月9日 至 平成29年3月8日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年9月9日 至 平成28年10月11日 )
費用控除後の配当等収益額A2,926,280円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C102,742,003円
分配準備積立金額D211,720,604円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D317,388,887円
当ファンドの期末残存口数F1,101,355,081口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,881円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,304,065円

( 自 平成28年10月12日 至 平成28年11月8日 )
費用控除後の配当等収益額A2,511,280円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C103,068,513円
分配準備積立金額D210,744,669円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D316,324,462円
当ファンドの期末残存口数F1,100,388,643口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,874円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,301,165円

( 自 平成28年11月9日 至 平成28年12月8日 )
費用控除後の配当等収益額A3,976,543円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C103,274,915円
分配準備積立金額D209,004,947円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D316,256,405円
当ファンドの期末残存口数F1,097,753,252口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,880円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,293,259円

( 自 平成28年12月9日 至 平成29年1月10日 )
費用控除後の配当等収益額A3,881,292円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C102,972,074円
分配準備積立金額D207,913,717円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D314,767,083円
当ファンドの期末残存口数F1,090,428,344口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,886円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,271,285円

( 自 平成29年1月11日 至 平成29年2月8日 )
費用控除後の配当等収益額A2,809,555円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C102,362,898円
分配準備積立金額D206,127,173円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D311,299,626円
当ファンドの期末残存口数F1,079,859,412口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,882円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,239,578円

( 自 平成29年2月9日 至 平成29年3月8日 )
費用控除後の配当等収益額A2,991,842円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C101,984,562円
分配準備積立金額D203,746,817円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D308,723,221円
当ファンドの期末残存口数F1,071,656,956口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,880円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,214,970円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 3月 9日
至 平成28年 9月 8日 )
当期
( 自 平成28年 9月 9日
至 平成29年 3月 8日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年9月8日現在 ]
当期
[ 平成29年3月8日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年9月8日現在 ]
当期
[ 平成29年3月8日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券1,077,254△3,325,046
特殊債券△125,295△956,168
合計951,959△4,281,214

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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