有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(令和2年9月9日-令和3年3月8日)

【提出】
2021/06/07 9:17
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 9月 8日現在]
当期
[令和 3年 3月 8日現在]
1.期首元本額768,832,431円695,717,296円
期中追加設定元本額10,350,053円8,790,238円
期中一部解約元本額83,465,188円61,234,409円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。32,135,715円35,411,830円
3.受益権の総数695,717,296口643,273,125口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 3月10日
至 令和 2年 9月 8日
当期
自 令和 2年 9月 9日
至 令和 3年 3月 8日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第192期
令和 2年 3月10日
令和 2年 4月 8日
第198期
令和 2年 9月 9日
令和 2年10月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,629,565円費用控除後の配当等収益額A1,037,712円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C84,798,218円収益調整金額C77,940,977円
分配準備積立金額D121,790,819円分配準備積立金額D104,698,201円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D208,218,602円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D183,676,890円
当ファンドの期末残存口数F768,004,450口当ファンドの期末残存口数F692,610,596口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,711円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,651円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,304,013円収益分配金金額I=F*H/10,0002,077,831円
第193期
令和 2年 4月 9日
令和 2年 5月 8日
第199期
令和 2年10月 9日
令和 2年11月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,512,758円費用控除後の配当等収益額A1,156,218円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C83,932,290円収益調整金額C77,676,016円
分配準備積立金額D119,300,678円分配準備積立金額D102,450,730円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D204,745,726円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D181,282,964円
当ファンドの期末残存口数F757,960,936口当ファンドの期末残存口数F686,958,982口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,701円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,638円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,273,882円収益分配金金額I=F*H/10,0002,060,876円
第194期
令和 2年 5月 9日
令和 2年 6月 8日
第200期
令和 2年11月10日
令和 2年12月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,982,205円費用控除後の配当等収益額A1,487,137円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C83,426,062円収益調整金額C76,183,452円
分配準備積立金額D117,218,241円分配準備積立金額D99,170,829円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D202,626,508円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D176,841,418円
当ファンドの期末残存口数F751,088,228口当ファンドの期末残存口数F672,081,156口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,697円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,631円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,253,264円収益分配金金額I=F*H/10,0002,016,243円
第195期
令和 2年 6月 9日
令和 2年 7月 8日
第201期
令和 2年12月 9日
令和 3年 1月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,095,982円費用控除後の配当等収益額A1,602,380円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C79,081,547円収益調整金額C75,116,853円
分配準備積立金額D110,363,431円分配準備積立金額D96,833,970円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D190,540,960円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D173,553,203円
当ファンドの期末残存口数F709,989,188口当ファンドの期末残存口数F660,986,950口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,683円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,625円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,129,967円収益分配金金額I=F*H/10,0001,982,960円
第196期
令和 2年 7月 9日
令和 2年 8月11日
第202期
令和 3年 1月 9日
令和 3年 2月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,848,076円費用控除後の配当等収益額A1,028,580円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C78,163,328円収益調整金額C73,767,259円
分配準備積立金額D107,511,402円分配準備積立金額D94,315,332円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D187,522,806円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D169,111,171円
当ファンドの期末残存口数F699,636,327口当ファンドの期末残存口数F647,498,248口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,680円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,611円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,098,908円収益分配金金額I=F*H/10,0001,942,494円
第197期
令和 2年 8月12日
令和 2年 9月 8日
第203期
令和 3年 2月 9日
令和 3年 3月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,147,922円費用控除後の配当等収益額A921,951円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C78,088,588円収益調整金額C73,444,830円
分配準備積立金額D106,304,567円分配準備積立金額D92,638,137円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D185,541,077円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D167,004,918円
当ファンドの期末残存口数F695,717,296口当ファンドの期末残存口数F643,273,125口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,666円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,596円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,087,151円収益分配金金額I=F*H/10,0001,929,819円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 3月10日
至 令和 2年 9月 8日
当期
自 令和 2年 9月 9日
至 令和 3年 3月 8日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 9月 8日現在]
当期
[令和 3年 3月 8日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 9月 8日現在]
当期
[令和 3年 3月 8日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券△5,999,965△16,696,549
合計△5,999,965△16,696,549



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 9月 8日現在]
当期
[令和 3年 3月 8日現在]
1口当たり純資産額0.9538円0.9450円
(1万口当たり純資産額)(9,538円)(9,450円)

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