有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(平成31年3月9日-令和1年9月9日)

【提出】
2019/12/06 9:18
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。
ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月8日および9月8日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成31年 3月 9日から令和 1年 9月 9日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成31年 3月 8日現在]
当期
[令和 1年 9月 9日現在]
1.期首元本額901,962,358円848,881,602円
期中追加設定元本額9,733,204円10,366,830円
期中一部解約元本額62,813,960円62,746,142円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。51,596,771円54,610,244円
3.受益権の総数848,881,602口796,502,290口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成30年 9月11日
至 平成31年 3月 8日
当期
自 平成31年 3月 9日
至 令和 1年 9月 9日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第174期
平成30年 9月11日
平成30年10月 9日
第180期
平成31年 3月 9日
平成31年 4月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,872,578円費用控除後の配当等収益額A2,231,380円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C92,409,298円収益調整金額C88,398,597円
分配準備積立金額D162,534,643円分配準備積立金額D147,739,287円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D256,816,519円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D238,369,264円
当ファンドの期末残存口数F896,635,797口当ファンドの期末残存口数F841,628,104口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,864円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,832円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,689,907円収益分配金金額I=F*H/10,0002,524,884円
第175期
平成30年10月10日
平成30年11月 8日
第181期
平成31年 4月 9日
令和 1年 5月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,510,801円費用控除後の配当等収益額A1,547,317円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C91,285,080円収益調整金額C88,572,351円
分配準備積立金額D158,914,538円分配準備積立金額D147,046,373円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D252,710,419円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D237,166,041円
当ファンドの期末残存口数F882,730,883口当ファンドの期末残存口数F840,813,170口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,862円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,820円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,648,192円収益分配金金額I=F*H/10,0002,522,439円
第176期
平成30年11月 9日
平成30年12月10日
第182期
令和 1年 5月 9日
令和 1年 6月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,998,087円費用控除後の配当等収益額A2,077,562円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C91,082,472円収益調整金額C88,625,226円
分配準備積立金額D157,671,339円分配準備積立金額D145,223,380円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D250,751,898円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D235,926,168円
当ファンドの期末残存口数F878,090,217口当ファンドの期末残存口数F837,946,865口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,855円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,815円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,634,270円収益分配金金額I=F*H/10,0002,513,840円
第177期
平成30年12月11日
平成31年 1月 8日
第183期
令和 1年 6月11日
令和 1年 7月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,656,855円費用控除後の配当等収益額A1,813,675円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C90,358,181円収益調整金額C88,935,200円
分配準備積立金額D155,050,463円分配準備積立金額D144,625,602円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D247,065,499円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D235,374,477円
当ファンドの期末残存口数F868,466,178口当ファンドの期末残存口数F838,474,930口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,844円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,807円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,605,398円収益分配金金額I=F*H/10,0002,515,424円
第178期
平成31年 1月 9日
平成31年 2月 8日
第184期
令和 1年 7月 9日
令和 1年 8月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,254,553円費用控除後の配当等収益額A1,205,331円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C89,462,205円収益調整金額C86,103,570円
分配準備積立金額D151,806,277円分配準備積立金額D138,369,860円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D243,523,035円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D225,678,761円
当ファンドの期末残存口数F857,085,373口当ファンドの期末残存口数F808,176,519口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,841円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,792円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,571,256円収益分配金金額I=F*H/10,0002,424,529円
第179期
平成31年 2月 9日
平成31年 3月 8日
第185期
令和 1年 8月 9日
令和 1年 9月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,056,718円費用控除後の配当等収益額A2,018,135円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C88,889,789円収益調整金額C85,117,785円
分配準備積立金額D149,764,715円分配準備積立金額D134,923,741円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D240,711,222円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D222,059,661円
当ファンドの期末残存口数F848,881,602口当ファンドの期末残存口数F796,502,290口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,835円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,787円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,546,644円収益分配金金額I=F*H/10,0002,389,506円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成30年 9月11日
至 平成31年 3月 8日
当期
自 平成31年 3月 9日
至 令和 1年 9月 9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成31年 3月 8日現在]
当期
[令和 1年 9月 9日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成31年 3月 8日現在]
当期
[令和 1年 9月 9日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券3,661,683383,669
合計3,661,683383,669



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成31年 3月 8日現在]
当期
[令和 1年 9月 9日現在]
1口当たり純資産額0.9392円0.9314円
(1万口当たり純資産額)(9,392円)(9,314円)

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