有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(平成30年9月11日-平成31年3月8日)

【提出】
2019/06/07 9:25
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法公社債は時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社等の提供する理論価格で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。
ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月8日および9月8日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成30年 9月11日から平成31年 3月 8日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成30年 9月10日現在]
当期
[平成31年 3月 8日現在]
1.期首元本額942,256,305円901,962,358円
期中追加設定元本額13,820,612円9,733,204円
期中一部解約元本額54,114,559円62,813,960円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。58,406,836円51,596,771円
3.受益権の総数901,962,358口848,881,602口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成30年 3月 9日
至 平成30年 9月10日
当期
自 平成30年 9月11日
至 平成31年 3月 8日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第168期
平成30年 3月 9日
平成30年 4月 9日
第174期
平成30年 9月11日
平成30年10月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,168,596円費用控除後の配当等収益額A1,872,578円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C93,495,177円収益調整金額C92,409,298円
分配準備積立金額D173,195,783円分配準備積立金額D162,534,643円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D269,859,556円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D256,816,519円
当ファンドの期末残存口数F932,323,834口当ファンドの期末残存口数F896,635,797口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,894円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,864円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,796,971円収益分配金金額I=F*H/10,0002,689,907円
第169期
平成30年 4月10日
平成30年 5月 8日
第175期
平成30年10月10日
平成30年11月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,390,207円費用控除後の配当等収益額A2,510,801円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C93,846,569円収益調整金額C91,285,080円
分配準備積立金額D173,294,994円分配準備積立金額D158,914,538円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D269,531,770円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D252,710,419円
当ファンドの期末残存口数F932,590,849口当ファンドの期末残存口数F882,730,883口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,890円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,862円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,797,772円収益分配金金額I=F*H/10,0002,648,192円
第170期
平成30年 5月 9日
平成30年 6月 8日
第176期
平成30年11月 9日
平成30年12月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,588,182円費用控除後の配当等収益額A1,998,087円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C94,327,557円収益調整金額C91,082,472円
分配準備積立金額D172,357,561円分配準備積立金額D157,671,339円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D269,273,300円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D250,751,898円
当ファンドの期末残存口数F932,403,656口当ファンドの期末残存口数F878,090,217口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,887円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,855円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,797,210円収益分配金金額I=F*H/10,0002,634,270円
第171期
平成30年 6月 9日
平成30年 7月 9日
第177期
平成30年12月11日
平成31年 1月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,018,779円費用控除後の配当等収益額A1,656,855円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C94,292,912円収益調整金額C90,358,181円
分配準備積立金額D170,948,811円分配準備積立金額D155,050,463円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D268,260,502円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D247,065,499円
当ファンドの期末残存口数F928,056,906口当ファンドの期末残存口数F868,466,178口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,890円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,844円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,784,170円収益分配金金額I=F*H/10,0002,605,398円
第172期
平成30年 7月10日
平成30年 8月 8日
第178期
平成31年 1月 9日
平成31年 2月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,780,867円費用控除後の配当等収益額A2,254,553円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C92,520,575円収益調整金額C89,462,205円
分配準備積立金額D165,968,731円分配準備積立金額D151,806,277円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D260,270,173円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D243,523,035円
当ファンドの期末残存口数F903,533,105口当ファンドの期末残存口数F857,085,373口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,880円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,841円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,710,599円収益分配金金額I=F*H/10,0002,571,256円
第173期
平成30年 8月 9日
平成30年 9月10日
第179期
平成31年 2月 9日
平成31年 3月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,042,461円費用控除後の配当等収益額A2,056,718円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C92,656,530円収益調整金額C88,889,789円
分配準備積立金額D164,458,899円分配準備積立金額D149,764,715円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D259,157,890円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D240,711,222円
当ファンドの期末残存口数F901,962,358口当ファンドの期末残存口数F848,881,602口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,873円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,835円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,705,887円収益分配金金額I=F*H/10,0002,546,644円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成30年 3月 9日
至 平成30年 9月10日
当期
自 平成30年 9月11日
至 平成31年 3月 8日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、公社債等に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成30年 9月10日現在]
当期
[平成31年 3月 8日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成30年 9月10日現在]
当期
[平成31年 3月 8日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
国債証券619,3483,661,683
特殊債券49,543
合計668,8913,661,683



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成30年 9月10日現在]
当期
[平成31年 3月 8日現在]
1口当たり純資産額0.9352円0.9392円
(1万口当たり純資産額)(9,352円)(9,392円)

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