有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成29年5月9日-平成29年11月6日)

【提出】
2018/01/31 9:04
【資料】
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【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当該財務諸表の特定期間は、平成29年 5月 9日から平成29年11月 6日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成29年 5月 8日現在
当期
平成29年11月 6日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
50,856,724,268口49,836,956,670口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損15,199,639,424円元本の欠損15,204,706,187円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.7011円1口当たり純資産額0.6949円
(10,000口当たり純資産額)(7,011円)(10,000口当たり純資産額)(6,949円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成28年11月 8日
至 平成29年 5月 8日
当期
自 平成29年 5月 9日
至 平成29年11月 6日
1.運用の外部委託費用1.運用の外部委託費用
当ファンドの主要投資対象である高利回り社債オープン マザーファンドにおいて、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託する為に要する費用
なお、以下の金額は当該マザーファンドを投資対象とする全てのベビーファンドの合計額となっております。
支払金額 241,276,890円
当ファンドの主要投資対象である高利回り社債オープン マザーファンドにおいて、信託財産の運用の指図に係わる権限の全部又は一部を委託する為に要する費用
なお、以下の金額は当該マザーファンドを投資対象とする全てのベビーファンドの合計額となっております。
支払金額 268,919,699円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
平成28年11月 8日から平成28年12月 5日まで平成29年 5月 9日から平成29年 6月 5日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A179,197,259円費用控除後の配当等収益額A133,449,392円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C5,522,719,572円収益調整金額C6,086,513,712円
分配準備積立金額D3,531,160,680円分配準備積立金額D3,080,963,058円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,233,077,511円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,300,926,162円
当ファンドの期末残存口数F47,011,775,822口当ファンドの期末残存口数F51,268,746,504口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,963円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,814円
10,000口当たり分配金額H60円10,000口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F×H/10,000282,070,654円収益分配金金額I=F×H/10,000307,612,479円
平成28年12月 6日から平成29年 1月 5日まで平成29年 6月 6日から平成29年 7月 5日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A195,776,755円費用控除後の配当等収益額A187,450,625円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C5,542,054,044円収益調整金額C6,113,628,098円
分配準備積立金額D3,370,255,802円分配準備積立金額D3,001,006,734円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,108,086,601円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,302,085,457円
当ファンドの期末残存口数F46,785,983,154口当ファンドの期末残存口数F51,947,124,131口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,946円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,790円
10,000口当たり分配金額H60円10,000口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F×H/10,000280,715,898円収益分配金金額I=F×H/10,000311,682,744円
平成29年 1月 6日から平成29年 2月 6日まで平成29年 7月 6日から平成29年 8月 7日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A156,453,773円費用控除後の配当等収益額A160,447,154円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C5,723,987,171円収益調整金額C6,082,932,503円
分配準備積立金額D3,293,834,701円分配準備積立金額D2,955,856,815円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,174,275,645円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,199,236,472円
当ファンドの期末残存口数F47,769,282,165口当ファンドの期末残存口数F52,214,655,859口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,920円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,761円
10,000口当たり分配金額H60円10,000口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F×H/10,000286,615,692円収益分配金金額I=F×H/10,000313,287,935円
平成29年 2月 7日から平成29年 3月 6日まで平成29年 8月 8日から平成29年 9月 5日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A171,300,856円費用控除後の配当等収益額A138,181,640円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C5,836,842,835円収益調整金額C6,014,648,430円
分配準備積立金額D3,229,093,819円分配準備積立金額D2,903,179,223円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,237,237,510円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,056,009,293円
当ファンドの期末残存口数F48,713,677,060口当ファンドの期末残存口数F52,395,081,608口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,896円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,728円
10,000口当たり分配金額H60円10,000口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F×H/10,000292,282,062円収益分配金金額I=F×H/10,000314,370,489円
平成29年 3月 7日から平成29年 4月 5日まで平成29年 9月 6日から平成29年10月 5日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A146,383,409円費用控除後の配当等収益額A192,246,066円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C6,087,591,992円収益調整金額C5,856,015,379円
分配準備積立金額D3,167,430,908円分配準備積立金額D2,791,138,906円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,401,406,309円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,839,400,351円
当ファンドの期末残存口数F50,376,783,337口当ファンドの期末残存口数F51,822,595,648口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,866円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,705円
10,000口当たり分配金額H60円10,000口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,000302,260,700円収益分配金金額I=F×H/10,000259,112,978円
平成29年 4月 6日から平成29年 5月 8日まで平成29年10月 6日から平成29年11月 6日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A209,316,581円費用控除後の配当等収益額A201,855,650円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C6,083,369,708円収益調整金額C5,587,809,065円
分配準備積立金額D3,104,067,642円分配準備積立金額D2,664,720,785円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,396,753,931円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,454,385,500円
当ファンドの期末残存口数F50,856,724,268口当ファンドの期末残存口数F49,836,956,670口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,847円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,696円
10,000口当たり分配金額H60円10,000口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F×H/10,000305,140,345円収益分配金金額I=F×H/10,000249,184,783円

(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成28年11月 8日
至 平成29年 5月 8日
当期
自 平成29年 5月 9日
至 平成29年11月 6日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
これらは、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
○市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
○信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
○流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
同左

(2)金融商品の時価等に関する事項

前期
平成29年 5月 8日現在
当期
平成29年11月 6日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 平成28年11月 8日
至 平成29年 5月 8日
当期
自 平成29年 5月 9日
至 平成29年11月 6日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

前期
自 平成28年11月 8日
至 平成29年 5月 8日
当期
自 平成29年 5月 9日
至 平成29年11月 6日
期首元本額47,048,699,951円期首元本額50,856,724,268円
期中追加設定元本額11,343,337,691円期中追加設定元本額5,665,782,095円
期中一部解約元本額7,535,313,374円期中一部解約元本額6,685,549,693円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
自 平成28年11月 8日
至 平成29年 5月 8日
当期
自 平成29年 5月 9日
至 平成29年11月 6日
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券933,850,631639,098,888
合計933,850,631639,098,888

3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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