有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成27年4月16日-平成27年10月15日)

【提出】
2016/01/14 9:09
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(平成27年4月15日現在)
当期
(平成27年10月15日現在)
※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
期首元本額1,151,677,510円1,038,593,410円
期中追加設定元本額10,076,967円2,578,176円
期中一部解約元本額123,161,067円114,152,662円
特定期間末日における受益権の総数1,038,593,410口927,018,924口
1口当たりの純資産額1.0377円1.0274円
(1万口当たりの純資産額)(10,377円)(10,274円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
(自 平成26年10月16日
至 平成27年4月15日)
当期
(自 平成27年4月16日
至 平成27年10月15日)
※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年1万分の25の率を乗じて得た額同左
※2分配金の計算過程
(自 平成26年10月16日
至 平成26年11月17日)
(自 平成27年4月16日
至 平成27年5月15日)
費用控除後の配当等収益額1,920,132円888,292円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額25,711,639円-円
収益調整金額7,110,887円6,998,862円
分配準備積立金額8,283,627円77,206,821円
当ファンドの分配対象収益額43,026,285円85,093,975円
当ファンドの期末残存口数1,133,953,281口1,004,925,555口
1万口当たり収益分配対象額379.43円846.76円
1万口当たり分配金額10.00円10.00円
収益分配金金額1,133,953円1,004,925円
(自 平成26年11月18日
至 平成26年12月15日)
(自 平成27年5月16日
至 平成27年6月15日)
費用控除後の配当等収益額1,729,844円1,801,111円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額26,697,546円5,828,801円
収益調整金額6,979,862円6,799,776円
分配準備積立金額34,119,914円74,818,712円
当ファンドの分配対象収益額69,527,166円89,248,400円
当ファンドの期末残存口数1,112,019,925口975,118,375口
1万口当たり収益分配対象額625.23円915.25円
1万口当たり分配金額10.00円10.00円
収益分配金金額1,112,019円975,118円
(自 平成26年12月16日
至 平成27年1月15日)
(自 平成27年6月16日
至 平成27年7月15日)
費用控除後の配当等収益額1,418,031円903,607円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額1,653,885円-円
収益調整金額6,878,044円6,686,496円
分配準備積立金額60,501,780円79,735,483円
当ファンドの分配対象収益額70,451,740円87,325,586円
当ファンドの期末残存口数1,094,923,052口954,434,593口
1万口当たり収益分配対象額643.44円914.94円
1万口当たり分配金額10.00円10.00円
収益分配金金額1,094,923円954,434円
(自 平成27年1月16日
至 平成27年2月16日)
(自 平成27年7月16日
至 平成27年8月17日)
費用控除後の配当等収益額927,574円1,893,647円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円14,011,907円
収益調整金額6,783,911円6,626,869円
分配準備積立金額61,543,063円78,803,782円
当ファンドの分配対象収益額69,254,548円101,336,205円
当ファンドの期末残存口数1,078,430,498口943,940,727口
1万口当たり収益分配対象額642.17円1,073.54円
1万口当たり分配金額10.00円10.00円
収益分配金金額1,078,430円943,940円
(自 平成27年2月17日
至 平成27年3月16日)
(自 平成27年8月18日
至 平成27年9月15日)
費用控除後の配当等収益額1,748,172円820,393円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額21,112,347円-円
収益調整金額6,971,704円6,646,325円
分配準備積立金額59,754,991円93,153,339円
当ファンドの分配対象収益額89,587,214円100,620,057円
当ファンドの期末残存口数1,055,096,238口938,306,203口
1万口当たり収益分配対象額849.09円1,072.35円
1万口当たり分配金額10.00円10.00円
収益分配金金額1,055,096円938,306円
(自 平成27年3月17日
至 平成27年4月15日)
(自 平成27年9月16日
至 平成27年10月15日)
費用控除後の配当等収益額858,609円730,673円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額7,141,795円6,584,065円
分配準備積立金額80,028,408円91,909,952円
当ファンドの分配対象収益額88,028,812円99,224,690円
当ファンドの期末残存口数1,038,593,410口927,018,924口
1万口当たり収益分配対象額847.57円1,070.36円
1万口当たり分配金額10.00円10.00円
収益分配金金額1,038,593円927,018円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
GIM USトレジャリー・インカム・マザーファンド(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
各特定期間末
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(平成27年4月15日現在)
当期
(平成27年10月15日現在)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△2,753,500△2,958,842
合計△2,753,500△2,958,842

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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