有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第28期(平成30年4月17日-平成30年10月15日)

【提出】
2019/01/11 9:03
【資料】
PDFをみる
【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
平成30年4月15日が休日のため、信託約款第40条により、第27特定期間末日を平成30年4月16日としております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(平成30年4月16日現在)
当期
(平成30年10月15日現在)
※1期首元本額703,044,133円674,698,516円
期中追加設定元本額377,810円818,862円
期中一部解約元本額28,723,427円27,820,947円
※2元本の欠損79,831,787円63,401,362円
受益権の総数674,698,516口647,696,431口
1口当たりの純資産額0.8817円0.9021円
(1万口当たりの純資産額)(8,817円)(9,021円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
(自 平成29年10月17日
至 平成30年4月16日)
当期
(自 平成30年4月17日
至 平成30年10月15日)
※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年1万分の25の率を乗じて得た額同左
※2分配金の計算過程
(自 平成29年10月17日
至 平成29年11月15日)
(自 平成30年4月17日
至 平成30年5月15日)
費用控除後の配当等収益額1,041,516円1,037,245円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額5,612,289円5,447,082円
分配準備積立金額69,442,089円67,097,696円
当ファンドの分配対象収益額76,095,894円73,582,023円
当ファンドの期末残存口数698,291,958口672,846,103口
1万口当たり収益分配対象額1,089.74円1,093.59円
1万口当たり分配金額10.00円10.00円
収益分配金金額698,291円672,846円
(自 平成29年11月16日
至 平成29年12月15日)
(自 平成30年5月16日
至 平成30年6月15日)
費用控除後の配当等収益額561,218円1,078,707円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額5,582,303円5,391,010円
分配準備積立金額69,323,814円66,697,883円
当ファンドの分配対象収益額75,467,335円73,167,600円
当ファンドの期末残存口数693,700,862口665,219,038口
1万口当たり収益分配対象額1,087.89円1,099.90円
1万口当たり分配金額10.00円10.00円
収益分配金金額693,700円665,219円
(自 平成29年12月16日
至 平成30年1月15日)
(自 平成30年6月16日
至 平成30年7月17日)
費用控除後の配当等収益額565,568円1,149,133円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額5,501,074円5,359,978円
分配準備積立金額68,100,622円66,502,664円
当ファンドの分配対象収益額74,167,264円73,011,775円
当ファンドの期末残存口数682,737,968口659,300,361口
1万口当たり収益分配対象額1,086.32円1,107.41円
1万口当たり分配金額10.00円10.00円
収益分配金金額682,737円659,300円
(自 平成30年1月16日
至 平成30年2月15日)
(自 平成30年7月18日
至 平成30年8月15日)
費用控除後の配当等収益額531,830円581,062円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額5,489,887円5,394,329円
分配準備積立金額67,764,030円66,876,751円
当ファンドの分配対象収益額73,785,747円72,852,142円
当ファンドの期末残存口数680,576,312口658,546,354口
1万口当たり収益分配対象額1,084.16円1,106.25円
1万口当たり分配金額10.00円10.00円
収益分配金金額680,576円658,546円
(自 平成30年2月16日
至 平成30年3月15日)
(自 平成30年8月16日
至 平成30年9月18日)
費用控除後の配当等収益額520,269円679,360円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額5,471,549円5,321,815円
分配準備積立金額67,292,309円65,822,066円
当ファンドの分配対象収益額73,284,127円71,823,241円
当ファンドの期末残存口数677,374,585口648,891,438口
1万口当たり収益分配対象額1,081.88円1,106.86円
1万口当たり分配金額10.00円10.00円
収益分配金金額677,374円648,891円
(自 平成30年3月16日
至 平成30年4月16日)
(自 平成30年9月19日
至 平成30年10月15日)
費用控除後の配当等収益額1,095,671円563,094円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額5,455,204円5,318,709円
分配準備積立金額66,866,741円65,725,666円
当ファンドの分配対象収益額73,417,616円71,607,469円
当ファンドの期末残存口数674,698,516口647,696,431口
1万口当たり収益分配対象額1,088.15円1,105.57円
1万口当たり分配金額10.00円10.00円
収益分配金金額674,698円647,696円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
GIM USトレジャリー・インカム・マザーファンド(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
各特定期間末
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(平成30年4月16日現在)
当期
(平成30年10月15日現在)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券8,628,801△3,438,218
合計8,628,801△3,438,218

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。