有価証券報告書(内国投資証券)-第19期(平成26年8月1日-平成27年1月31日)

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2015/04/28 15:04
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50項目
(6)【注記表】
[継続企業の前提に関する注記]
該当事項はありません。
[重要な会計方針に係る事項に関する注記]
① 資産の評価基準及び評価方法有価証券
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しています。
匿名組合出資持分については、匿名組合の損益の純額に対する持分相当額を取り込む方法を採用しています。
② 固定資産の減価償却の方法(ⅰ)有形固定資産(信託財産を含む。)
定額法を採用しています。
なお、有形固定資産の耐用年数は以下のとおりです。
建物2~50 年
構築物2~48 年
工具、器具及び備品2~15 年
(ⅱ)無形固定資産
定額法を採用しています。
③ 繰延資産の処理方法投資法人債発行費
償還までの期間にわたり定額法により償却しています。
④ 収益及び費用の計上基準固定資産税等の処理方法
保有する不動産等にかかる固定資産税、都市計画税及び償却資産税等については、賦課決定された税額のうち当該決算期間に対応する額を不動産賃貸事業費用として費用処理する方法を採用しています。
なお、不動産又は不動産を信託財産とする信託受益権の取得に伴い、精算金として譲渡人に支払った初年度の固定資産税等相当額については、費用計上せず当該不動産等の取得原価に算入しています。不動産等の取得原価に算入した固定資産税等相当額は、前期においては42,042千円、当期においては3,115千円です。
⑤ キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)の範囲手許現金及び信託現金、随時引き出し可能な預金及び信託預金並びに容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっています。
⑥ その他財務諸表の作成のための基本となる重要な項目(ⅰ)不動産等を信託財産とする信託受益権に関する会計処理方法
保有する不動産等を信託財産とする信託受益権については、信託財産内全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について、貸借対照表及び損益計算書の該当勘定科目に計上しています。
なお、該当勘定科目に計上した信託財産のうち重要性がある下記の項目については、貸借対照表において区分掲記しています。
A. 信託現金及び信託預金
B. 信託建物、信託構築物、信託工具、器具及び備品、信託土地
C. 信託預り敷金及び保証金
(ⅱ)消費税等の処理方法
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっています。

[貸借対照表に関する注記]
※1. コミットメントライン契約
本投資法人は、取引銀行とコミットメントライン契約を締結しています。
(単位:千円)
第18期
(平成26年7月31日)
第19期
(平成27年1月31日)
コミットメントライン契約の総額10,000,00013,000,000
当期末借入残高--
当期末未実行枠残高10,000,00013,000,000

※2. 投資信託及び投資法人に関する法律第67条第4項に定める最低純資産額
(単位:千円)
第18期
(平成26年7月31日)
第19期
(平成27年1月31日)
50,00050,000

[損益計算書に関する注記]
※1. 不動産賃貸事業損益の内訳
(単位:千円)
第18期
自 平成26年2月1日
至 平成26年7月31日
第19期
自 平成26年8月1日
至 平成27年1月31日
A.不動産賃貸事業収益
賃貸事業収入
賃料収入6,597,6796,409,400
地代95,57695,576
共益費111,1846,804,440111,3456,616,322
その他賃貸事業収入
駐車場使用料6,0215,837
水道光熱費収入147,949158,627
その他営業収入12,757166,72814,588179,053
不動産賃貸事業収益合計6,971,1696,795,375
B.不動産賃貸事業費用
賃貸事業費用
公租公課598,148576,526
外注委託費166,510159,019
水道光熱費161,945174,971
修繕費127,011169,066
保険料22,45021,546
その他賃貸事業費用55,72066,979
減価償却費1,614,5721,583,451
固定資産除却損12,24182,307
不動産賃貸事業費用合計2,758,6012,833,868
C.不動産賃貸事業損益
(A-B)4,212,5673,961,507

※2. 不動産等売却益の内訳
第18期(自 平成26年2月1日 至 平成26年7月31日)
該当事項はありません。
第19期(自 平成26年8月1日 至 平成27年1月31日)
船橋西浦物流センターⅡ及び横須賀物流センター
(単位:千円)
不動産等売却収入14,000,000
不動産等売却原価11,172,323
その他売却費用209,356
不動産等売却益2,618,320

[投資主資本等変動計算書に関する注記]
発行可能投資口総口数及び発行済投資口総数
第18期
自 平成26年2月1日
至 平成26年7月31日
第19期
自 平成26年8月1日
至 平成27年1月31日
発行可能投資口総口数10,000,000口10,000,000口
発行済投資口総数830,000口830,000口

[キャッシュ・フロー計算書に関する注記]
※1. 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
(単位:千円)
第18期
自 平成26年2月1日
至 平成26年7月31日
第19期
自 平成26年8月1日
至 平成27年1月31日
現金及び預金4,744,22910,096,832
信託現金及び信託預金3,581,0393,361,095
長期預り金(注)△299,412△264,266
現金及び現金同等物8,025,85713,193,661

(注)不動産信託受益権の準共有持分を保有している物件の信託預金のうち、準共有者間の協定により払い戻しが制限された預金
[リース取引に関する注記]
オペレーティング・リース取引 (貸主側)
(単位:千円)
第18期
自 平成26年2月1日
至 平成26年7月31日
第19期
自 平成26年8月1日
至 平成27年1月31日
未経過リース料
1年内12,530,41412,562,926
1年超63,766,38865,863,524
合計76,296,80278,426,450

[金融商品に関する注記]
① 金融商品の状況に関する事項
(ⅰ) 金融商品に対する取組方針
本投資法人は、資産の取得、修繕、分配金の支払、本投資法人の運営に要する資金又は債務の返済等の資金手当てを目的として、投資口の追加発行、資金の借入又は投資法人債の発行等による資金調達を行います。
有利子負債による資金調達にあたっては、資本市場、金融環境及び本投資法人の資本構成やテナントとの賃貸借条件、既存投資主への影響等を総合的に考慮し、将来にわたる経済・社会情勢の変化を予測の上、長期・短期の借入期間及び固定・変動の金利形態といった観点から効率的な資金調達手段を選定します。
デリバティブ取引については、本投資法人に係る負債から生じる為替リスク、金利変動リスク及びその他のリスクをヘッジすることを目的としたものに限定して利用することがあります。なお、現在デリバティブ取引は行っていません。
余資運用に関しては、有価証券又は金銭債権を投資対象としますが、安全性と換金性を重視して行うものとし、積極的な運用益の取得のみを目指した投資を行わないものとします。

(ⅱ) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
預金は、本投資法人の余資を運用するものであり、預入金融機関の破綻等の信用リスクに晒されていますが、預入期間を短期に限定し、信用格付の高い預入金融機関と取引することで信用リスクの低減に努めています。
投資有価証券は、匿名組合に対する出資であり、発行体の信用リスク及びその有する不動産等の価値の変動リスクに晒されていますが、定期的に発行体の財務状況及び不動産等の価値等を把握することにより、信用リスク及び価値変動リスクの低減に努めています。
借入金・投資法人債の資金使途は、主に資産の取得及び債務の返済等を目的としたものであり、返済・償還時の流動性リスクに晒されていますが、借入先及び返済期日の分散化、資金調達手段の多様化、コミットメントラインの設定による手元流動性の確保等の手段により流動性リスクの低減を図るとともに、資金繰表の作成等の方法により流動性リスクを管理しています。
また、借入金の一部は変動金利による借入であるため、支払金利の上昇リスクに晒されていますが、保守的な有利子負債比率を維持すると共に、長期固定金利による借入の比率を高めることで支払金利の上昇リスクの低減に努めています。

(ⅲ) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれています。当該価額の算定においては一定の前提条件を採用しているため、異なる前提条件を用いた場合、当該価額が異なることもあります。

② 金融商品の時価等に関する事項
平成26年7月31日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、以下のとおりです。
(単位:千円)
貸借対照表計上額時価差額
(ⅰ)現金及び預金4,744,2294,744,229-
(ⅱ)信託現金及び信託預金3,581,0393,581,039-
資産計8,325,2698,325,269-
(ⅰ)1年内償還予定の投資法人債---
(ⅱ)1年内返済予定の長期借入金5,000,0005,043,35943,359
(ⅲ)投資法人債14,000,00014,218,000218,000
(ⅳ)長期借入金55,700,00056,585,712885,712
負債計74,700,00075,847,0711,147,071

平成27年1月31日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、以下のとおりです。
(単位:千円)
貸借対照表計上額時価差額
(ⅰ)現金及び預金10,096,83210,096,832-
(ⅱ)信託現金及び信託預金3,361,0953,361,095-
資産計13,457,92713,457,927-
(ⅰ)1年内償還予定の投資法人債8,000,0008,040,00040,000
(ⅱ)1年内返済予定の長期借入金---
(ⅲ)投資法人債6,000,0006,355,200355,200
(ⅳ)長期借入金55,700,00057,336,8061,636,806
負債計69,700,00071,732,0062,032,006

(注1)金融商品の時価の算定方法
資産
(ⅰ)現金及び預金、(ⅱ)信託現金及び信託預金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっています。
負債
(ⅰ)1年内償還予定の投資法人債、(ⅲ)投資法人債
これらの時価については、日本証券業協会による公表参考値によっています。
(ⅱ)1年内返済予定の長期借入金、(ⅳ)長期借入金
これらの時価については、元利金の合計額を同様の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっています。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
第18期(平成26年7月31日)
区分貸借対照表計上額(千円)
投資有価証券 ※91,017

第19期(平成27年1月31日)
区分貸借対照表計上額(千円)
投資有価証券 ※79,897

※投資有価証券に関しては市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められるため、時価開示の対象とはしていません。
(注3)金融債権の決算日後の償還予定額
第18期(平成26年7月31日)
(単位:千円)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超
現金及び預金4,744,229-----
信託現金及び信託預金3,581,039-----
合計8,325,269-----

第19期(平成27年1月31日)
(単位:千円)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超
現金及び預金10,096,832-----
信託現金及び信託預金3,361,095-----
合計13,457,927-----

(注4)借入金及びその他有利子負債の決算日後の返済予定額
第18期(平成26年7月31日)
(単位:千円)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超
長期借入金5,000,0001,700,0006,000,0005,500,0006,500,00036,000,000
投資法人債-8,000,000---6,000,000
合計5,000,0009,700,0006,000,0005,500,0006,500,00042,000,000

第19期(平成27年1月31日)
(単位:千円)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超
長期借入金-2,700,0008,000,0002,500,0008,500,00034,000,000
投資法人債8,000,000----6,000,000
合計8,000,0002,700,0008,000,0002,500,0008,500,00040,000,000

[有価証券に関する注記]
第18期(平成26年7月期)及び第19期(平成27年1月期)において該当事項はありません。
[デリバティブ取引に関する注記]
① ヘッジ会計が適用されていないもの
第18期(平成26年7月期)及び第19期(平成27年1月期)において該当事項はありません。
② ヘッジ会計が適用されているもの
第18期(平成26年7月期)及び第19期(平成27年1月期)において該当事項はありません。
[退職給付に関する注記]
第18期(平成26年7月期)及び第19期(平成27年1月期)において該当事項はありません。
[税効果会計に関する注記]
① 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(単位:千円)
第18期
(平成26年7月31日)
第19期
(平成27年1月31日)
(繰延税金資産)
法人事業税損金不算入額245
繰延税金資産計245
繰延税金資産の純額245

② 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
第18期
(平成26年7月31日)
第19期
(平成27年1月31日)
法定実効税率36.59%34.16%
(調整)
支払分配金の損金算入額△36.57%△20.26%
買換特例圧縮積立金繰入額-△13.89%
その他0.02%0.00%
税効果会計適用後の法人税等の負担率0.04%0.01%

[持分法損益等に関する注記]
第18期(平成26年7月期)及び第19期(平成27年1月期)において、本投資法人には関連会社が存在せず、該当事項はありません。
[関連当事者との取引に関する注記]
① 親会社及び法人主要投資主等
第18期(平成26年7月期)及び第19期(平成27年1月期)において該当事項はありません。
② 関連会社等
第18期(平成26年7月期)及び第19期(平成27年1月期)において該当事項はありません。
③ 兄弟会社等
第18期(平成26年7月期)及び第19期(平成27年1月期)において該当事項はありません。
④ 役員及び個人主要投資主等
第18期(自 平成26年2月1日 至 平成26年7月31日)
種類会社等の名称又は
氏名
住所資本金又は
出資金
事業の内容
又は職業
議決権等の所有(被所有)割合取引の内容取引金額(千円)科目期末残高(千円)
役員及びその近親者川島
高之
--本投資法人執行役員兼三井物産ロジスティクス・パートナーズ株式会社代表取締役社長-三井物産ロジスティクス・パートナーズ株式会社への資産運用報酬の支払
(注1)
612,209
(注2)
(注3)
未払費用406,946
(注3)
(注1)川島高之が第三者(三井物産ロジスティクス・パートナーズ株式会社)の代表取締役社長として行った取引であり、報酬額は、本投資法人の規約で定められた条件によっています。
(注2)資産運用報酬額には、個々の不動産等の帳簿価額に算入した物件取得に係る運用報酬46,894千円が含まれています。
(注3)上記金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれています。

第19期(自 平成26年8月1日 至 平成27年1月31日)
種類会社等の名称又は
氏名
住所資本金又は
出資金
事業の内容
又は職業
議決権等の所有(被所有)割合取引の内容取引金額(千円)科目期末残高(千円)
役員及びその近親者川島
高之
--本投資法人執行役員兼三井物産ロジスティクス・パートナーズ株式会社代表取締役社長-三井物産ロジスティクス・パートナーズ株式会社への資産運用報酬の支払
(注1)
691,723
(注2)
(注3)
未払費用388,434
(注3)
(注1)川島高之が第三者(三井物産ロジスティクス・パートナーズ株式会社)の代表取締役社長として行った取引であり、報酬額は、本投資法人の規約で定められた条件によっています。
(注2)資産運用報酬額には、物件売却に係る譲渡報酬70,000千円、個々の不動産等の帳簿価額に算入した物件取得等に係る運用報酬16,345千円及び建替に係る運用報酬43,612千円が含まれています。
(注3)上記金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれています。

[資産除去債務に関する注記]
第18期(平成26年7月期)及び第19期(平成27年1月期)において該当事項はありません。
[賃貸等不動産に関する注記]
本投資法人では、首都圏その他の地域において、賃貸用物流施設(土地を含む)を所有しています。これら賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、以下のとおりです。
(単位:千円)
第18期
自 平成26年2月1日
至 平成26年7月31日
第19期
自 平成26年8月1日
至 平成27年1月31日
貸借対照表計上額
期首残高181,539,450187,137,704
期中増減額5,598,253△3,395,311
期末残高187,137,704183,742,393
期末時価233,383,000236,327,000

(注1)貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額です。
(注2)賃貸等不動産の増減額のうち、前期の主な増加額は三郷物流センター(3,927,861千円)及び福岡香椎浜物流センター(2,802,218千円)の取得によるものであり、当期の主な増加額は多治見物流センター(2,424,158千円)の追加取得及び再開発を行っていた八千代物流センター(6,355,253千円)の竣工、主な減少額は船橋西浦物流センターⅡ及び横須賀物流センターの売却(11,172,323千円)によるものです。
(注3)期末時価は社外の不動産鑑定士による鑑定評価額を記載していますが、前期において資産の譲渡を決定していた船橋西浦物流センターⅡ及び横須賀物流センターについては譲渡価格を記載しています。なお、前期において開発中の物件であった八千代物流センターについては更地としての鑑定評価額を期末時価として記載していたため、貸借対照表計上額には建設仮勘定(4,422,462千円)を含めていません。

なお、賃貸等不動産に関する第18期(平成26年7月期)及び第19期(平成27年1月期)における損益については、前記「損益計算書に関する注記」に記載のとおりです。
[セグメント情報等に関する注記]
① セグメント情報
本投資法人は、不動産賃貸事業の単一セグメントであるため、記載を省略しています。
② 関連情報
第18期(自 平成26年2月1日 至 平成26年7月31日)
(ⅰ) 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しています。

(ⅱ) 地域ごとの情報
A.売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しています。
B.有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しています。

(ⅲ) 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
トライネット・ロジスティクス株式会社(注1)非開示(注2)不動産賃貸事業
佐川急便株式会社非開示(注2)不動産賃貸事業

(注1)
(注2)
三井物産株式会社の連結子会社です。以下同じです。
賃料等を開示することについてテナントの承諾が得られなかったため、記載していません。

第19期(自 平成26年8月1日 至 平成27年1月31日)
(ⅰ) 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しています。

(ⅱ) 地域ごとの情報
A.売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しています。
B.有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しています。

(ⅲ) 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
佐川急便株式会社非開示(注)不動産賃貸事業
(注)賃料等を開示することについてテナントの承諾が得られなかったため、記載していません。

[1口当たり情報に関する注記]
第18期
自 平成26年2月1日
至 平成26年7月31日
第19期
自 平成26年8月1日
至 平成27年1月31日
1口当たり純資産額140,561円143,392円
1口当たり当期純利益3,743円6,573円

(注1)1口当たり当期純利益は、当期純利益を期中平均投資口数で除することにより算定しています。なお、潜在投資口調整後1口当たり当期純利益については、潜在投資口が存在しないため記載していません。
(注2)1口当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。

第18期
自 平成26年2月1日
至 平成26年7月31日
第19期
自 平成26年8月1日
至 平成27年1月31日
当期純利益(千円)3,106,9975,456,024
普通投資主に帰属しない金額(千円)--
普通投資口に係る当期純利益(千円)3,106,9975,456,024
期中平均投資口数(口)830,000830,000

[重要な後発事象に関する注記]
該当事項はありません。
[その他の注記]
投資法人の計算に関する規則第2条第2項第28号に定める買換特例圧縮積立金の内訳は以下のとおりです。
項目内訳
対象資産市川物流センターⅡ 土地
発生原因と金額平成26年9月の船橋西浦物流センターⅡ及び横須賀物流センターの売却に伴う売却益2,618,320千円
取崩し方針税務上の益金算入に合わせて取崩しを行います。
当期取崩しについての説明該当事項はありません。
金額(単位:千円)第18期
平成26年7月31日
第19期
平成27年1月31日
当期積立て・取崩し前残高--
損益計算書における取崩し--
貸借対照表残高--
金銭の分配に係る計算書における積立て-2,219,363
金銭の分配に係る計算書における取崩し--
当期積立て・取崩し後残高-2,219,363

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