- 有報資料
- 18項目
半期報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(2022/09/30-2023/09/29)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第17期中間計算期間(自2021年9月30日 至2022年3月29日)
該当事項はありません。
第18期中間計算期間(自2022年9月30日 至2023年3月29日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
第17期計算期間末(2022年9月29日現在)
該当事項はありません。
第18期中間計算期間末(2023年3月29日現在)
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
(追加情報)
当ファンドは2023年2月3日付で投資信託約款変更を行い、当ファンドの名称を「HSBC BRICs オープン」から「HSBC BICsオープン」に変更しました。ロシア株式等(ロシア企業が発行する株式(ADR(米国預託証書)及びGDR(グローバル預託証書)等を含みます。)、以下同じ。)への投資につきましては、ロシア市場への投資が出来ない状態が継続し、投資の正常化について見通しが立たない中、BRICs(ブラジル、ロシア、インド、中国)4 ヶ国の株式等を主要投資対象とする当ファンドの運用方針の維持は困難となっております。そのため、投資信託約款の「運用の基本方針」に規定する主要投資対象を変更し、BRICs(ブラジル、ロシア、インド、中国)諸国からBICs(ブラジル、インド、中国)諸国の株式等へと変更し、主要投資対象からロシア株式等をはずして運用を行うことが、受益者の利益に資するものと判断し、所要の手続きを行ったものです。
なお、2023年2月3日付で当該事項につき金融庁長官に届出を行っております。
(参考)
当ファンドは「HSBC グローバル・インベストメント・ファンド Brazil Equity クラスJ1C」、「HSBC グローバル・インベストメント・ファンド Indian Equity クラスJ1C」及び「HSBC グローバル・インベストメント・ファンド Chinese Equity クラスJ1C」を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に投資証券として計上しております。
尚、これらの証券は、当ファンドの投資対象となった2023年2月3日以降、2023年3月31日に決算を迎えていますが、財務諸表作成時点において掲載する情報はありません。
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 投資証券 |
| 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資証券の基準価額に基づいて評価しております。ただし、上場投資信託は外国金融商品市場における中間計算期間末日において知りうる直近の最終相場で評価しております。 | |
| 2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法 | 外国為替予約取引 |
| 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、中間計算期間末日において、わが国における対顧客先物相場の仲値を適用して計算しております。ただし、為替予約のうち対顧客先物相場が発表されていない通貨については、対顧客相場の仲値によって計算しております。 | |
| 3.その他中間財務諸表作成のための重要な事項 | 外貨建取引等の処理基準 |
| 「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条に基づいて処理しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 第17期計算期間末 2022年9月29日現在 | 第18期中間計算期間末 2023年3月29日現在 | ||||||
| 1. | 受益権の総数 | 1. | 受益権の総数 | ||||
| 4,028,350,890口 | 3,987,168,290口 | ||||||
| 2. | 1単位当たりの純資産の額 | 2. | 1単位当たりの純資産の額 | ||||
| 1口当たり純資産額 | 1.3635円 | 1口当たり純資産額 | 1.2462円 | ||||
| (10,000口当たり純資産額) | (13,635円) | (10,000口当たり純資産額) | (12,462円) | ||||
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第17期中間計算期間(自2021年9月30日 至2022年3月29日)
該当事項はありません。
第18期中間計算期間(自2022年9月30日 至2023年3月29日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 期別 項目 | 第17期計算期間末 2022年9月29日現在 | 第18期中間計算期間末 2023年3月29日現在 |
| 中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 金融商品は時価または時価の近似値と考えられる帳簿価額で計上しているため、貸借対照表計上額と時価との間に重要な差額はありません。 | 同左 |
| 時価の算定方法 | 投資証券 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。 | 同左 |
| 金銭債権及び金銭債務 貸借対照表に計上している金銭債権及び金銭債務は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 同左 |
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
第17期計算期間末(2022年9月29日現在)
該当事項はありません。
第18期中間計算期間末(2023年3月29日現在)
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
| (単位:円) | |||
| 第17期計算期間末 2022年9月29日現在 | 第18期中間計算期間末 2023年3月29日現在 | ||
| 投資信託財産に係る元本の状況 | 投資信託財産に係る元本の状況 | ||
| 期首元本額 | 4,527,219,161円 | 期首元本額 | 4,028,350,890円 |
| 期中追加設定元本額 | 121,986,797円 | 期中追加設定元本額 | 73,962,956円 |
| 期中一部解約元本額 | 620,855,068円 | 期中一部解約元本額 | 115,145,556円 |
(追加情報)
当ファンドは2023年2月3日付で投資信託約款変更を行い、当ファンドの名称を「HSBC BRICs オープン」から「HSBC BICsオープン」に変更しました。ロシア株式等(ロシア企業が発行する株式(ADR(米国預託証書)及びGDR(グローバル預託証書)等を含みます。)、以下同じ。)への投資につきましては、ロシア市場への投資が出来ない状態が継続し、投資の正常化について見通しが立たない中、BRICs(ブラジル、ロシア、インド、中国)4 ヶ国の株式等を主要投資対象とする当ファンドの運用方針の維持は困難となっております。そのため、投資信託約款の「運用の基本方針」に規定する主要投資対象を変更し、BRICs(ブラジル、ロシア、インド、中国)諸国からBICs(ブラジル、インド、中国)諸国の株式等へと変更し、主要投資対象からロシア株式等をはずして運用を行うことが、受益者の利益に資するものと判断し、所要の手続きを行ったものです。
なお、2023年2月3日付で当該事項につき金融庁長官に届出を行っております。
(参考)
当ファンドは「HSBC グローバル・インベストメント・ファンド Brazil Equity クラスJ1C」、「HSBC グローバル・インベストメント・ファンド Indian Equity クラスJ1C」及び「HSBC グローバル・インベストメント・ファンド Chinese Equity クラスJ1C」を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に投資証券として計上しております。
尚、これらの証券は、当ファンドの投資対象となった2023年2月3日以降、2023年3月31日に決算を迎えていますが、財務諸表作成時点において掲載する情報はありません。