有価証券報告書(内国投資証券)-第33期(令和3年12月1日-令和4年5月31日)

【提出】
2022/08/22 15:24
【資料】
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【項目】
53項目
(4)【金銭の分配に係る計算書】
区 分前期
(自 2021年6月1日
至 2021年11月30日)
当期
(自 2021年12月1日
至 2022年5月31日)
金額(円)金額(円)
Ⅰ 当期未処分利益6,799,258,3817,493,070,628
Ⅱ 任意積立金取崩額
圧縮積立金取崩額33,973,619-
Ⅲ 分配金の額6,833,232,0006,755,406,000
(投資口1口当たり分配金の額)(14,000)(14,000)
Ⅳ 任意積立金
圧縮積立金繰入額-737,664,628
Ⅴ 次期繰越利益--
分配金の額の算出方法本投資法人の規約第32条第1号に定める「金銭の分配の方針」に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、「租税特別措置法第67条の15に規定される本投資法人の配当可能利益の額の金額の100分の90に相当する金額を超えて分配する」旨の方針に従い、当期未処分利益に圧縮積立金の取崩額を加算した後の全額6,833,232,000円を利益分配金として分配することといたしました。なお、投資法人規約第32条第2号に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。本投資法人の規約第32条第1号に定める「金銭の分配の方針」に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、「租税特別措置法第67条の15に規定される本投資法人の配当可能利益の額の金額の100分の90に相当する金額を超えて分配する」旨の方針に従い、当期未処分利益から租税特別措置法第65条の7による圧縮積立金繰入額を控除した残額の全額6,755,406,000円を利益分配金として分配することといたしました。
なお、投資法人規約第32条第2号に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。

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