有価証券報告書(内国投資証券)-第34期(2022/06/01-2022/11/30)
(4)【金銭の分配に係る計算書】
| 区 分 | 前期 (自 2021年12月1日 至 2022年5月31日) | 当期 (自 2022年6月1日 至 2022年11月30日) |
| 金額(円) | 金額(円) | |
| Ⅰ 当期未処分利益 | 7,493,070,628 | 6,512,095,249 |
| Ⅱ 任意積立金取崩額 | ||
| 圧縮積立金取崩額 | - | 40,039,351 |
| Ⅲ 分配金の額 | 6,755,406,000 | 6,552,134,600 |
| (投資口1口当たり分配金の額) | (14,000) | (13,700) |
| Ⅳ 任意積立金 | ||
| 圧縮積立金繰入額 | 737,664,628 | - |
| Ⅴ 次期繰越利益 | - | - |
| 分配金の額の算出方法 | 本投資法人の規約第32条第1号に定める「金銭の分配の方針」に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、「租税特別措置法第67条の15に規定される本投資法人の配当可能利益の額の金額の100分の90に相当する金額を超えて分配する」旨の方針に従い、当期未処分利益から租税特別措置法第65条の7による圧縮積立金繰入額を控除した残額の全額6,755,406,000円を利益分配金として分配することといたしました。 なお、投資法人規約第32条第2号に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 | 本投資法人の規約第32条第1号に定める「金銭の分配の方針」に基づき、分配金の額は利益の金額を限度とし、「租税特別措置法第67条の15に規定される本投資法人の配当可能利益の額の金額の100分の90に相当する金額を超えて分配する」旨の方針に従い、当期未処分利益に圧縮積立金の取崩額を加算した後の全額6,552,134,600円を利益分配金として分配することといたしました。なお、投資法人規約第32条第2号に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 |