有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(令和2年5月12日-令和2年11月10日)
(1)【投資状況】
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
(参考)マザーファンドの投資状況
フィデリティ・ワールド債券・マザーファンド
(注)投資比率とは、マザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
フィデリティ・ワールド株式・マザーファンド
(注)投資比率とは、マザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
その他資産の投資状況
(注)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
フィデリティ・グローバル・リート・マザーファンド
(注)投資比率とは、マザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
その他資産の投資状況
(注)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
| (2020年12月30日現在) |
| 資産の種類 | 国・地域 | 時価合計 (円) | 投資比率 (%) |
| 親投資信託受益証券 | 日本 | 19,510,098,020 | 99.66 |
| 預金・その他の資産(負債控除後) | - | 65,629,042 | 0.34 |
| 合計(純資産総額) | 19,575,727,062 | 100.00 |
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
(参考)マザーファンドの投資状況
フィデリティ・ワールド債券・マザーファンド
| (2020年12月30日現在) |
| 資産の種類 | 国・地域 | 時価合計 (円) | 投資比率 (%) |
| 投資信託受益証券 | 日本 | 1,009,026,485 | 5.00 |
| 小計 | 1,009,026,485 | 5.00 | |
| 投資証券 | ルクセンブルグ | 17,330,098,204 | 85.81 |
| イギリス | 1,624,463,996 | 8.04 | |
| 小計 | 18,954,562,200 | 93.86 | |
| 預金・その他の資産(負債控除後) | - | 231,210,646 | 1.14 |
| 合計(純資産総額) | 20,194,799,331 | 100.00 |
(注)投資比率とは、マザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
フィデリティ・ワールド株式・マザーファンド
| (2020年12月30日現在) |
| 資産の種類 | 国・地域 | 時価合計 (円) | 投資比率 (%) |
| 投資証券 | ルクセンブルグ | 6,366,312,001 | 99.72 |
| 預金・その他の資産(負債控除後) | - | 17,806,232 | 0.28 |
| 合計(純資産総額) | 6,384,118,233 | 100.00 |
(注)投資比率とは、マザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
その他資産の投資状況
| (2020年12月30日現在) |
| 資産の種類 | 国・地域 | 時価合計 (円) | 投資比率 (%) |
| 為替予約取引(売建) | 日本 | 43,854,841 | △0.69 |
(注)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
フィデリティ・グローバル・リート・マザーファンド
| (2020年12月30日現在) |
| 資産の種類 | 国・地域 | 時価合計 (円) | 投資比率 (%) |
| 投資証券 | アメリカ | 4,001,223,837 | 75.53 |
| イギリス | 498,935,553 | 9.42 | |
| 日本 | 296,257,200 | 5.59 | |
| シンガポール | 201,291,918 | 3.80 | |
| フランス | 88,290,754 | 1.67 | |
| オランダ | 66,284,124 | 1.25 | |
| 小計 | 5,152,283,386 | 97.26 | |
| 預金・その他の資産(負債控除後) | - | 145,200,272 | 2.74 |
| 合計(純資産総額) | 5,297,483,658 | 100.00 |
(注)投資比率とは、マザーファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
その他資産の投資状況
| (2020年12月30日現在) |
| 資産の種類 | 国・地域 | 時価合計 (円) | 投資比率 (%) |
| 為替予約取引(売建) | 日本 | 6,103,104 | △0.12 |
(注)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。