有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(平成30年4月10日-平成30年10月9日)

【提出】
2019/01/04 9:14
【資料】
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【項目】
55項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

期 別
項 目
第23特定期間
自 2018年 4月10日
至 2018年10月 9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間の取扱い
当ファンドの計算期間は、6ヵ月未満であるため財務諸表を6ヵ月毎に作成しており、前特定期間末及び当特定期間末が休日のため、2018年 4月10日から2018年10月 9日までを特定期間としております。

(貸借対照表に関する注記)

第22特定期間末
(2018年 4月 9日現在)
第23特定期間末
(2018年10月 9日現在)
*1.当該特定期間の末日における受益権の総数*1.当該特定期間の末日における受益権の総数
5,670,923,055口5,997,625,498口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損1,723,888,535円元本の欠損2,080,837,603円
*3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額*3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.6960円1口当たりの純資産額0.6531円
(10,000口当たりの純資産額6,960円)(10,000口当たりの純資産額6,531円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第22特定期間
自 2017年10月11日
至 2018年 4月 9日
第23特定期間
自 2018年 4月10日
至 2018年10月 9日
*1.当ファンドの主要投資対象である「親投資信託受益証券」において、信託財産の運用指図に係わる権限の全部または一部を委託するために要する費用*1.当ファンドの主要投資対象である「親投資信託受益証券」において、信託財産の運用指図に係わる権限の全部または一部を委託するために要する費用
[支払金額] 11,364,163円[支払金額] 11,580,296円
*2.分配金の計算過程*2.分配金の計算過程
第123計算期間(2017年10月11日~2017年11月 7日)第129計算期間(2018年 4月10日~2018年 5月 7日)
費用控除後の配当等収益額A22,496,771円費用控除後の配当等収益額A33,010,730円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B89,238,084円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C1,634,667,652円収益調整金額C1,906,951,967円
分配準備積立金額D33,100,520円分配準備積立金額D151,872,787円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,779,503,027円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,091,835,484円
当ファンドの期末残存口数F5,002,084,552口当ファンドの期末残存口数F5,664,793,115口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0003,557円10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0003,692円
10,000口当たりの分配額H70円10,000口当たりの分配額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00035,014,591円収益分配金金額I=F*H/10,00039,653,551円
第124計算期間(2017年11月 8日~2017年12月 7日)第130計算期間(2018年 5月 8日~2018年 6月 7日)
費用控除後の配当等収益額A5,819,244円費用控除後の配当等収益額A9,598,332円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C1,754,751,687円収益調整金額C1,904,377,683円
分配準備積立金額D106,756,185円分配準備積立金額D142,447,605円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,867,327,116円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,056,423,620円
当ファンドの期末残存口数F5,334,862,268口当ファンドの期末残存口数F5,648,997,025口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0003,500円10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0003,640円
10,000口当たりの分配額H70円10,000口当たりの分配額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00037,344,035円収益分配金金額I=F*H/10,00039,542,979円
第125計算期間(2017年12月 8日~2018年 1月 9日)第131計算期間(2018年 6月 8日~2018年 7月 9日)
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B220,688,309円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C1,767,525,640円収益調整金額C1,910,678,714円
分配準備積立金額D72,302,583円分配準備積立金額D110,734,472円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,060,516,532円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,021,413,186円
当ファンドの期末残存口数F5,362,841,875口当ファンドの期末残存口数F5,661,088,407口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0003,842円10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0003,570円
10,000口当たりの分配額H70円10,000口当たりの分配額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00037,539,893円収益分配金金額I=F*H/10,00039,627,618円
第126計算期間(2018年 1月10日~2018年 2月 7日)第132計算期間(2018年 7月10日~2018年 8月 7日)
費用控除後の配当等収益額A34,374,490円費用控除後の配当等収益額A24,799,742円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C1,830,881,193円収益調整金額C1,925,607,443円
分配準備積立金額D243,612,073円分配準備積立金額D69,781,540円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,108,867,756円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,020,188,725円
当ファンドの期末残存口数F5,493,938,581口当ファンドの期末残存口数F5,698,862,497口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0003,838円10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0003,544円
10,000口当たりの分配額H70円10,000口当たりの分配額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00038,457,570円収益分配金金額I=F*H/10,00039,892,037円
第127計算期間(2018年 2月 8日~2018年 3月 7日)第133計算期間(2018年 8月 8日~2018年 9月 7日)
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A7,597,221円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C1,842,568,741円収益調整金額C1,992,784,222円
分配準備積立金額D234,366,559円分配準備積立金額D52,724,225円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,076,935,300円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,053,105,668円
当ファンドの期末残存口数F5,510,503,552口当ファンドの期末残存口数F5,883,431,467口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0003,769円10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0003,489円
10,000口当たりの分配額H70円10,000口当たりの分配額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00038,573,524円収益分配金金額I=F*H/10,00041,184,020円
第128計算期間(2018年 3月 8日~2018年 4月 9日)第134計算期間(2018年 9月 8日~2018年10月 9日)
費用控除後の配当等収益額A2,269,146円費用控除後の配当等収益額A7,788,139円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C1,904,881,618円収益調整金額C2,032,786,600円
分配準備積立金額D193,049,224円分配準備積立金額D18,689,759円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,100,199,988円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,059,264,498円
当ファンドの期末残存口数F5,670,923,055口当ファンドの期末残存口数F5,997,625,498口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0003,703円10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0003,433円
10,000口当たりの分配額H70円10,000口当たりの分配額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00039,696,461円収益分配金金額I=F*H/10,00041,983,378円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

期 別
項 目
第22特定期間
自 2017年10月11日
至 2018年 4月 9日
第23特定期間
自 2018年 4月10日
至 2018年10月 9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、売買目的の有価証券であります。保有する有価証券の詳細は、「(4)附属明細表」に記載しております。当該有価証券を保有した際の主要なリスクは、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、カントリーリスク及び流動性リスク等です。その他、保有するコール・ローン等の金銭債権及び金銭債務につきましては、信用リスク等を有しております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドの委託会社の運用委員会において、運用に関する内規の制定及び改廃、運用ガイドライン等運用のリスク管理に関する事項の決定を行うほか、リスク管理部及びコンプライアンス部において、「運用の指図に関する検証規程」に基づき、投資信託財産の運用の指図について、法令、投資信託協会諸規則、社内規程及び投資信託約款に定める運用の指図に関する事項の遵守状況を確認しております。また、運用分析会議におけるファンドの運用パフォーマンスの分析・検証・評価や、売買分析会議におけるファンドの組入有価証券の評価損率や格付状況、有価証券売買状況や組入状況の報告等により、全社的に投資リスクを把握し管理を行っております。同左

2.金融商品の時価に関する事項

期 別
項 目
第22特定期間末
(2018年 4月 9日現在)
第23特定期間末
(2018年10月 9日現在)
1.貸借対照表額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法時価の算定方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)

第22特定期間
自 2017年10月11日
至 2018年 4月 9日
第23特定期間
自 2018年 4月10日
至 2018年10月 9日
該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)

第23特定期間
自 2018年 4月10日
至 2018年10月 9日
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動

第22特定期間末
(2018年 4月 9日現在)
第23特定期間末
(2018年10月 9日現在)
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額4,974,156,527円期首元本額5,670,923,055円
期中追加設定元本額1,840,515,503円期中追加設定元本額1,215,195,903円
期中一部解約元本額1,143,748,975円期中一部解約元本額888,493,460円


2.有価証券関係
売買目的有価証券の最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
第22特定期間末(2018年 4月 9日現在)

(単位:円)

種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券99,088,695
合計99,088,695

第23特定期間末(2018年10月 9日現在)

(単位:円)

種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△27,938,227
合計△27,938,227


3.デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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