有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(令和3年10月8日-令和4年4月7日)

【提出】
2022/07/06 9:09
【資料】
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【項目】
56項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

期 別
項 目
第30特定期間
自 2021年10月 8日
至 2022年 4月 7日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間の取扱い
当ファンドの計算期間は、6ヵ月未満であるため財務諸表を6ヵ月毎に作成しており、2021年10月 8日から2022年 4月 7日までを特定期間としております。

(貸借対照表に関する注記)

第29特定期間末
(2021年10月 7日現在)
第30特定期間末
(2022年 4月 7日現在)
*1.当該特定期間の末日における受益権の総数*1.当該特定期間の末日における受益権の総数
84,347,792,514口83,707,441,036口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損42,999,060,491円元本の欠損40,242,418,627円
*3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額*3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.4902円1口当たりの純資産額0.5192円
(10,000口当たりの純資産額4,902円)(10,000口当たりの純資産額5,192円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第29特定期間
自 2021年 4月 8日
至 2021年10月 7日
第30特定期間
自 2021年10月 8日
至 2022年 4月 7日
*1.当ファンドの主要投資対象である「親投資信託受益証券」において、信託財産の運用指図に係わる権限の全部または一部を委託するために要する費用*1.当ファンドの主要投資対象である「親投資信託受益証券」において、信託財産の運用指図に係わる権限の全部または一部を委託するために要する費用
[支払金額] 122,249,484円[支払金額] 124,767,514円
*2.分配金の計算過程*2.分配金の計算過程
第165計算期間(2021年 4月 8日~2021年 5月 7日)第171計算期間(2021年10月 8日~2021年11月 8日)
費用控除後の配当等収益額A93,264,179円費用控除後の配当等収益額A228,384,195円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B103,122,614円
収益調整金額C16,380,109,220円収益調整金額C17,523,962,178円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,473,373,399円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,855,468,987円
当ファンドの期末残存口数F72,356,923,645口当ファンドの期末残存口数F83,884,167,368口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0002,276円10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0002,128円
10,000口当たりの分配額H70円10,000口当たりの分配額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000506,498,465円収益分配金金額I=F*H/10,000587,189,171円
第166計算期間(2021年 5月 8日~2021年 6月 7日)第172計算期間(2021年11月 9日~2021年12月 7日)
費用控除後の配当等収益額A146,312,607円費用控除後の配当等収益額A63,615,573円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B31,706,727円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C16,977,173,281円収益調整金額C17,229,704,838円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,155,192,615円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,293,320,411円
当ファンドの期末残存口数F76,898,341,269口当ファンドの期末残存口数F83,689,878,775口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0002,230円10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0002,066円
10,000口当たりの分配額H70円10,000口当たりの分配額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000538,288,388円収益分配金金額I=F*H/10,000585,829,151円
第167計算期間(2021年 6月 8日~2021年 7月 7日)第173計算期間(2021年12月 8日~2022年 1月 7日)
費用控除後の配当等収益額A71,728,280円費用控除後の配当等収益額A68,279,547円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,245,343,273円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C17,148,359,482円収益調整金額C16,853,438,951円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,465,431,035円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,921,718,498円
当ファンドの期末残存口数F79,339,437,938口当ファンドの期末残存口数F84,414,085,864口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0002,327円10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0002,004円
10,000口当たりの分配額H70円10,000口当たりの分配額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000555,376,065円収益分配金金額I=F*H/10,000590,898,601円
第168計算期間(2021年 7月 8日~2021年 8月10日)第174計算期間(2022年 1月 8日~2022年 2月 7日)
費用控除後の配当等収益額A238,760,576円費用控除後の配当等収益額A83,593,074円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C17,633,672,411円収益調整金額C16,386,966,322円
分配準備積立金額D750,099,246円分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,622,532,233円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,470,559,396円
当ファンドの期末残存口数F81,408,097,771口当ファンドの期末残存口数F84,700,913,634口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0002,287円10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0001,944円
10,000口当たりの分配額H70円10,000口当たりの分配額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000569,856,684円収益分配金金額I=F*H/10,000592,906,395円
第169計算期間(2021年 8月11日~2021年 9月 7日)第175計算期間(2022年 2月 8日~2022年 3月 7日)
費用控除後の配当等収益額A87,849,921円費用控除後の配当等収益額A117,876,364円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C18,095,287,020円収益調整金額C15,930,328,248円
分配準備積立金額D414,926,448円分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,598,063,389円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,048,204,612円
当ファンドの期末残存口数F83,445,585,439口当ファンドの期末残存口数F84,968,806,471口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0002,228円10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0001,888円
10,000口当たりの分配額H70円10,000口当たりの分配額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000584,119,098円収益分配金金額I=F*H/10,000594,781,645円
第170計算期間(2021年 9月 8日~2021年10月 7日)第176計算期間(2022年 3月 8日~2022年 4月 7日)
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A103,495,041円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,742,401,856円
収益調整金額C18,209,447,961円収益調整金額C15,225,603,797円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D0円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,209,447,961円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,071,500,694円
当ファンドの期末残存口数F84,347,792,514口当ファンドの期末残存口数F83,707,441,036口
10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0002,158円10,000口当たりの収益分配対象額G=E/F*10,0002,158円
10,000口当たりの分配額H70円10,000口当たりの分配額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,000590,434,547円収益分配金金額I=F*H/10,000585,952,087円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

期 別
項 目
第29特定期間
自 2021年 4月 8日
至 2021年10月 7日
第30特定期間
自 2021年10月 8日
至 2022年 4月 7日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、売買目的の有価証券であります。保有する有価証券の詳細は、「(4)附属明細表」に記載しております。当該有価証券を保有した際の主要なリスクは、価格変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、カントリーリスク及び流動性リスク等です。その他、保有するコール・ローン等の金銭債権及び金銭債務につきましては、信用リスク等を有しております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドの委託会社の運用委員会において、運用に関する内規の制定及び改廃、運用ガイドライン等運用のリスク管理に関する事項の決定を行うほか、リスク管理部及びコンプライアンス部において、「運用の指図に関する検証規程」に基づき、投資信託財産の運用の指図について、法令、投資信託協会諸規則、社内規程及び投資信託約款に定める運用の指図に関する事項の遵守状況を確認しております。また、運用分析会議におけるファンドの運用パフォーマンスの分析・検証・評価や、売買分析会議におけるファンドの組入有価証券の評価損率や格付状況、有価証券売買状況や組入状況の報告等により、全社的に投資リスクを把握し管理を行っております。同左

2.金融商品の時価等に関する事項

期 別
項 目
第29特定期間末
(2021年10月 7日現在)
第30特定期間末
(2022年 4月 7日現在)
1.貸借対照表額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法時価の算定方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)

第29特定期間
自 2021年 4月 8日
至 2021年10月 7日
第30特定期間
自 2021年10月 8日
至 2022年 4月 7日
該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)

第30特定期間
自 2021年10月 8日
至 2022年 4月 7日
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動

第29特定期間末
(2021年10月 7日現在)
第30特定期間末
(2022年 4月 7日現在)
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額70,474,466,046円期首元本額84,347,792,514円
期中追加設定元本額23,805,270,952円期中追加設定元本額10,754,661,874円
期中一部解約元本額9,931,944,484円期中一部解約元本額11,395,013,352円


2.有価証券関係
売買目的有価証券の最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
第29特定期間末(2021年10月 7日現在)

(単位:円)

種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△1,865,843,122
合計△1,865,843,122

第30特定期間末(2022年 4月 7日現在)

(単位:円)

種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券4,661,174,261
合計4,661,174,261



3.デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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